ドクターX4の最終回11話ネタバレ感想と見逃し無料動画視聴方法!

ドクターX4 最終回 11話 ネタバレ 感想 見逃し 無料視聴
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引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/

米倉涼子さん主演のドラマ・ドクターX〜外科医・大門未知子〜の最終回第11話は12月15日(木)21時放送です。

この記事では「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」の最終回第11話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

ドクターX4の10話ネタバレ感想と見逃し動画視聴方法!

ドクターX〜外科医・大門未知子〜・最終回第11話のあらすじ

局所進行膵がんであることを誰にも打ち明けず、気丈に振る舞っていたフリーランスの麻酔科医・城之内博美(内田有紀)が、ついに倒れてしまった!

同志の博美を何とかしてこの手で救いたい――その一心で、大門未知子(米倉涼子)は執刀医になることを申し出る。

ところが、未知子の腕をもってしても、博美のがんは完全切除が不可能な状態…。そのことを重々自覚している博美は、未知子の申し出を断った上で、愛する娘・舞(藤井杏奈)に病気がバレないよう協力してほしいと頼む。

 

一方、上海で新病院設立計画を進めている中国の財閥王・王超(矢野浩二)は、スーパードクターの北野亨(滝藤賢一)や博美をはじめ、「東帝大学病院」から優秀な医師を引き抜こうと画策。

そんな王の紹介で、ある病気を患った次期大統領候補レオナルド・スコップ(チャールズ・グラバー)と、妊娠中の妻ダイアナ(ジェニー・スキッドモア)が「東帝大」に極秘入院する。

北野が担当するレオナルドの手術に、まるで興味を示さない未知子。ところが術式を聞いた途端、なぜか乗り気に!

第三助手として手術に参加するが、そこで何を考えているのか、“とんでもない行動”に出て…!?

 

その直後、未知子は再び博美に、執刀させてほしいと申し出る。「私、失敗しないので」――その言葉に背中を押された博美は、すべてを未知子に託すことに。

背水の陣の覚悟で、手術を始める未知子。だが、そんな彼女の手が突如、止まってしまい…!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/0011/

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ドクターX〜外科医・大門未知子〜・最終回第11話のネタバレ

突如倒れてしまう博美。

未知子は救急車と叫ぶ。

 

未知子がCTを見ると・・・

驚きを隠せず、苦い顔になる・・・

 

博美の病室に来る未知子。

「ここ差額ベット代たかそうね」

「ここしか空いてないから我慢して」

「気分どう・・・って言い訳ないか」

「寝心地最高さすが特別室のベット違うね!」

「マジ?」と未知子。

「ねえ」とささやくように話す博美。

「寝てみれば?・・・」

「ん?ほんと、じゃあ」

とベットに飛び込む未知子。

 

「ほんと気持ちいい」

「私に切らせて・・・」

「そういうと思った・・・だけどねいくら大門さんでもねこのオペは無理。切除不能局所進行性ガン、ステージⅣa」

手術の難しさを伝える博美。

人間はいずれなくなると話す博美。

「がんでよかったと思っていると話す。

「残された時間をフルに使って舞にお金残したいの」と博美。

「ねえ、上海の病院。本当にいくつもり?」

「うん、だからお願い病気がバレないように協力して・・・」

「舞のためにできることそれしかないの・・・」

 

・・・

回診をする蛭間。

王超の手術成功によって海外セレブが次々とやってきたのだ・・・

世界の北野がいないと噂する医者たち・・・

 

未知子はその前を通りすぎる・・・

慌てて将棋倒しのようになりそうになる蛭間たち・・・

 

・・・

「このままじゃいい医者は新しい王超の病院に引き抜かれる・・・」

蛭間の写真を破り捨てる久保。

 

・・・

未知子が博美の病室を訪れると退院したと聞かされる・・・

 

博美は王超の部屋に来ていた・・・

北野は年明けは上海で迎えるというが、博美はクリスマスは上海で迎えたいと王超に説明する。

「私を雇って後悔させません」と博美。

その姿を見た北野は胸を抑える・・・

 

・・・

南が蛭間の元にやってくる。

なんと次期大統領候補のレオナルド・スコップと奥さんのダイアナがやってきたというのだ・・・

レオナルドは健康上の問題が明るみにでると選挙で不利になるため、極秘でのオペをする・・・



執刀を申し出る西園寺だが、北野を希望すると聞かされ「おいおい・・・」と困った顔に。

妊娠中のダイアナは麻酔を使った完全無痛分娩を希望するという。

「この人たちネットでみたことあるわ〜」とダイアナ。「あの変な歌」と話す。

 

蛭間たちは頷いて、PPAPを歌い始めるが、「No、No、No」とダイアナ。

唯一無二の方だった・・・

歌い始める三人・・・

南や秘書はめまいがする・・・

 

「マジウケルねー」とダイアナ。

 

・・・

神原たちは城之内が本当に行ってしまうのかと心配する・・・

「博美からだ」と神原。

取り込み中ですと博美からのメール読み上げる神原。

そこには北野と博美がツーショットで映っている画像が乗っていた・・・

 

「趣味悪すぎ!知らないこんなやつ〜」と未知子。

ソファーに身を投げると足をぶつけてしまう・・・

「いたーい〜」と大きな声を上げる。

 

・・・

ジャズピアノが鳴り響く店内・・・

「なぜあなたの魅力に気づかなかったのか私としたことが大きなミスステイクです」

「馴れ合っている日本人が私はきらいです。しかし、あなたは違う」

「率直にいってあなたはリアリー、リアリーマイタイプ」と超タイプだとアピールする北野。

博美は笑顔になる・・・

「レッツゴーto上海トゥゲザー」と北野。

 

・・・

術前カンファレンス。

博美の姿を確認する未知子。

「今週の術前カンファレンスを始めます」とアナウンスがされる。

レオナルド・スコップが局所進行膵癌ステージⅣaであることが発表される。

北野は前にでてくるとチームを発表すると手を上げる外科医たち。王超の元にいきたいのが見え見えだ・・・

「第一助手大門先生」と発表するがいたしませんと未知子。

理由を尋ねる北野に対して、気が乗らないからと話す・・・

IREナイフを使用するという北野。

世界に数台しかない機器の使用と聞いて驚く西園寺。

北野はもちろんVIPにしか使わないという・・・

ニューヨークのオペではがん細胞を死滅させることに成功したと話す北野。

それを聞き未知子は博美を見つめる。

「はい!やっぱり私やる!」

「お前さっき断ったろ」と呆れた声を出す加地。

「気が変わった」と未知子。

北野は上機嫌で「君もIREナイフの手技を私から盗みたくなったんだな。向上心があるのは大歓迎だ」

「第一助手?」

「いや、第三助手」

「さっき言われたこと完全に根に持ってますよ・・・」

「小さいな〜」と加地と原は話す。

「第三助手。おっけー」と軽く返事をする未知子に驚く黄川田と西園寺。

 

「調子にのるんじゃない。ここにいるのはチャイニーズマネーでヘッドハンティングされた医者ばかり」

「大門未知子。プライドを持ちなさい。そこはいたしませんでしょ」とキレる久保。

「いたします。私、趣味手術なんで」

 

・・・

「調子どう?」と未知子。

病気のことは話さないでほしいという博美に対して、「目までおかしくなった?」と未知子。

「北野のどこがいいわけ?」と聞くと「え?素敵な英語かな?」と答える博美。

 

・・・

レオナルド・スコップの手術が始まる・・・

 

「医者まで爆買いするつもりか・・・炊飯器とおんなじか」とぼやく久保。

 

IREナイスを取り出す北野・・・

「アイゴットイット」

 

「第三助手よそ見してないで集中しろ」と北野。

IREナイフの電圧を3000Vにするように指示する。

 

博美は辛そうな顔をしている・・・

「城之内先生筋弛緩は大丈夫?」と声をかける未知子。

「筋弛緩問題ありません」と答える・・・

 

未知子は博美を心配そうな顔で見つめる。

王超に向けて親指を立てる北野。

王超も同じポーズをする。

 

未知子はIREナイフを気づかれないようにもって手術室を後にする・・・

しかし、原、加地に見つかってしまう。

「お願い使ったらすぐに返すから・・・」

「誰に使うんだよ・・・」と加地。

未知子の視線の先には・・・博美がいた・・・

「お前まさか・・・」と加地。

走って逃げる博美を追いかける未知子。

 

屋上にやってくる・・・

「私に切らせて」

「これさえあれば切れるから」

「信じられない!病院にバレたらクビじゃ済まされないわよ」

「まだ生きていてもらわないと困るの!舞だってアキラさんだって私だって」

・・・

「大丈夫・・・」

「その先は・・・言わなくてもわかってる・・・」と博美。

・・・

涙をこらえる博美。

「本当は怖い・・・どんなに危険なオペになるのか私が一番よくわかっているから・・・」

・・・

涙ながら、未知子の腕を掴む博美。

「お願い・・・切って・・・お願いします・・・大門先生・・・」

「大丈夫・・・私失敗しないので・・・」

 

・・・

 

神原が手術室にやってくる・・・

午前3時・・・

手術台に横になる博美・・・

「筋弛緩薬の量間違えないでよ」

「任しとけって・・・」

 

「お前何時だと思ってるんだよ」と加地。

「どうせ暇でしょ」

「大門先生と城之内先生の友情に僕は感動しました」と原。

「オペ室勝手に開けたこと誰にも言いませんから」

「万引きしたこともな!見つかる前に早く急ぐぞ」

 

手術を開始する未知子・・・

 

見守る神原

「未知子落ち着いて・・・」

 

未知子の技術に驚く加地・・・

 

「最後にもう一回ナイフのポジジョンチェンジ・・・」

突如アラームがなる!

「PVC連発してます!」(PVC=心室性期外収縮)

 

手が止まる未知子。

 

「リドカイン投与して、通電続けます」

「PVCが止まらない。みっちゃんこのまま続けると電流に心臓が耐えられない」

「危険だな」と神原はつぶやく。

 

「大門先生」

「デーモン・・・」

 

「これ以上は・・・」

 

「未知子・・・閉じなさい・・・」と神原。

 

「インオペ・・・」

未知子は目に涙をためながらつぶやく・・・

 

・・・

 

博美は目が覚める

「大門さんのそんな顔初めてみた・・・いいから本当のこといって・・・」

「全部・・・取り除けなかった・・・」

「そっか・・・」

「世界一信頼している大門さんに切ってもらったんだもん・・・それだけで十分・・・」

 

「大門・・・IREナイフを盗んだっていうのは本当か。しかも無断で手術室開けて?ちょっとこい」

と黄川田から呼ばれる未知子。

 

・・・

「私が悪うございました」と未知子。

 

黄川田は警察に突き出してはと提案する。

 

蛭間は今回は友人の城之内先生を助けるためにオペを行ったのだと未知子に確認。

「そんな大門先生を警察に突き出すわけないじゃないの!」と話す。

「つまりお咎めなしってこと」

「ザッツライト」

「なんか裏がありそう」

「あなたのような優秀な外科医は蛭間重勝の参加に・・・」

「いたしません」

「はやいなー」と蛭間。

南は「病院長、例の件」と話す。

「あー、そうそう、あのね。大門先生。あなたにオペの依頼がもう殺到していますよ」

 

今回のペナルティーとしてセレブの手術をタダで行うことに・・・

「御意」と未知子。

しかし未知子も条件を出す。

博美を今年いっぱいただで特別室にいさせてほしいというものだった・・・

「まあいいでしょう」と蛭間は条件を飲む。

 

・・・

北野は博美の病室を訪れていた・・・

「王超氏があなたとの契約を白紙にしたいといってきました」

「わかりました・・・」

「病気のことなんで打ち明けてくれなかったんですか?」

「博美さんが大門くんに執刀を依頼したことを少なからずショックを受けています。なぜ私ではなく彼女に・・・」

「それは・・・」

「それは」

「大門先生の方がうまいから・・・」

花束を落とす北野。

「色々とありがとうございました。奥様とお幸せに・・・」

めまいがしてまともに歩けない北野・・・

 

「私。絶対に諦めないので」

王超の元にやってくる未知子。

「私上海に行ってもいいですよ。その代わり契約金はキャッシュでください」

「あなただったら、言い値ではらう」と王超。

 

未知子は手で「3」を作る・・・

入り口の方を見るとサングラスをかけた加地が首を横に振っている・・・

 

『三億とはふっかけてきたな・・・』と考える王超。

「払うの払わないの?」と未知子。

「この話は白紙で」と告げられる未知子。

 

連れ出されてしまう・・・

 

「ちょっと・・・もう・・・ケチ〜」と未知子。

加地を見つけて、「やめた方がいいよ。あいつケチだから」と未知子。

「デーモン、二桁間違っているぞ」と加地・・・

 

・・・

 

蛭間は医師たちから大量に出された退職届ながめていた・・・

「こうなるまでわからなかったの?」と久保。

 

机を叩く、蛭間。

「この退職届け受理したわけじゃありませんよ。もしそんなことがあったら、あなたたちクビだから」と蛭間。

西園寺と黄川田はビビる!

 

「短い間でしたが、お世話になりました」と北野は退職届けを出してすぐに出ていこうとする。

蛭間、黄川田、西園寺は北野に土下座する・・・

「やめてください・・・こういうの・・・答えがノーです」

北野はクズ呼ばわりされたことを根に持っていたのだ・・・

自ら手に入れたスキルでひざまずかせたかった・・・そう話す北野。

「私がここにいる理由はナッシングエニモア」と北野。

 

「この病院は腐りきている大掃除無理」

・・・南を発見して気持ち悪いと久保。

「副委員長。私と組みませんか?」と話を持ちかける。

「え?」と久保。

 

・・・

「この検査毎日受けるの?」と博美。

未知子はクリスマスの話をして話をそらす。

「でも神様って意地悪だよね。シングルマザーにこんな仕打ちするなんてさ」

「私にはあとどのくらい時間が残っているかな」「あと三ヶ月ってところかな」

「余命なんて医者が言い訳するためのもの」と未知子。

「ねえ、会っておきたい男なんていないの?」

「残念ながらいませんな」

「病気がわかってからさ。自分がいなくなったあとの心配ばっかりしてたのよ。舞にちゃんとお金残さなくちゃってさ」

「でもお金なんかじゃなくてさー。ただもっと生きていたいんだ」

「舞がプリマになるのみたいし、プリマになれなかったら一緒に泣きたい」

「恋もしたいし、いい男と再婚したかったのよね」

「それとに麻雀で1回でもいいから三倍満あがりたかった」

「あとはね。大門先生みたいにこうやって生足で歩きたかったのよね」

「え、うっそ」

「あとね」

「まだあるの?結構欲張りだな」

「もっとオペがしたかった・・・」

手術は怖いけど患者のバイタルが聞こえると自分も生きてるって感じがすると博美。

「大門さんならわかるでしょ?そういうオペ大門さんともっとたくさんしたかったなー」

 

・・・

未知子は博美のCTをみつめ、パソコンを眺める未知子・・・

「失敗じゃないけど、自分にはどうしようもなかったって敗北感は医者なら誰もが経験している。人智の及ばない領域だ」と加地・・・

未知子は博美の書類を眺める。

 

・・・

舞が帰国する・・・

神原は特上のお肉を奮発する。

焼肉を楽しむ4人。

昔のことを振り返る神原。

「ママ食べないの?」と舞。

 

「舞に大事な話があるの」と博美。

「当ててみようか?ママ彼氏できたの?再婚するの?」

「そんなんじゃなくて・・・」

「とりあえず食べましょうよ」と神原。

 

「無理しなくていいのよ」と神原。

 

その様子を眺めて・・・

「病院行こう!」と話す未知子。

 

・・・

「やった・・・ダウンステージだよ」

「どういうこと?オペで全部取り除けなかったんでしょ?」

「IREナイフで可能な限りがん細胞を死滅させれば、ステージを下げることができるかもしれない。それ賭けたの」

「腫瘍は縮小、血管への浸潤も認められない」

「じゃあ・・・」

「すぐにオペすれば根治できる!」

喜びを分かちあう二人・・・

「神様はそんなに意地悪じゃないよ」

 

・・・

久保は辞表を提出。

秘書はダイアナの陣痛がはじまったと話す。

 

そこに未知子は駆け込んでくる。

オペ室を使いたいというのだ。

蛭間は拒否!

「お願いします」と頭をさげる未知子。

 

久保は未知子がオペ室を使うように力強く話す。

「だまってろ」という蛭間だが、「早くオペの準備しなさい」と久保。

 

出産は病気じゃない。

あんたなら分娩室で大丈夫と久保。

助産師の資格を持っている久保が出産を手伝うことに。

 

「おばちゃんありがとう」と未知子。

「今日はみっちゃんだけ?」

 

そこに二人がやってくる。

 

デートの約束をすっぽかしてきたと加地。

原もいっしょだ・・・

 

「ありがとう」と未知子。

 

・・・

「舞ちゃんママは病気なの。すい臓がんという病気でかなり悪いの」と話す神原。

 

・・・

手術を始めようとすると、止めに入る黄川田と西園寺。

 

「私どうせバイトなので」

「我々バイトの助手なので」

 

「大門、スコップ夫人のオペじゃないじゃないか」と慌てる蛭間。

 

出血が確認される。

指示を指す未知子。

出血が止まらない!!

そこに北野がやってくる!

 

「北野先生」

「北野くん!」

 

「膵頭部は私が変わろう」

 

そこに蛭間がやってくる・・・

「ああ、また大門・・・」

 

北野の助けがあり、損傷部位の確認に成功!縫合に入る。

「大丈夫、舞。絶対に諦めないから・・・」

 

 

・・・

「神様・・・大門未知子にお力をお貸し下さい・・・」

 

・・・

「私失敗しないので・・・」

 

・・・

「パパにそっくりな元気な男の子です」と久保は無事助産を終える・・・

 

・・・

手術を眺める蛭間は泣きそうな顔になっている・・・

 

無事7時間にも及ぶ手術は成功。

 

「よくやったみっちゃん」

「デーモン、おつかれちゃん」

「大門先生、おつかれさまでした」

「perfect」

 

「みんなのおかげでいいオペできました」

「メリークリスマス」

 

西園寺と黄川田は抱き合う。

 

「諸君病院長からメリークリスマス!センキューミラクル!」

 

・・・

未知子は手術室から一人でていく・・・

 

 

・・・

王超は国際クリニックを開院する。

挨拶をする北野。

 

そこに久保がやってくる。

久保は医院長に就任していた・・・

 

・・・

一方の東帝大に残った病院はごくわずかだった・・・

 

「病院長最後に感動的なスピーチありがとうございました」と南。

 

蛭間は辞令で第16分院に異動を命じられてしまう・・・

 

「あけましておめでとうございます。メロン二個です。去年の請求書です」と神原。

 

・・・

がっぽりいただきました!とスキップする神原。

 

・・・

蛭間は支持を失い・・・

一人で唯一無二を歌い出す。

 

 

・・・

 

「ねえ舞、奇跡は人間が起こすものなのかもしれないね」と博美。

 

未知子はその様子を外から眺め後にする・・・

 

・・・

「未知子どこいっちゃったのかしら・・・」と神原。

 

階段から女性が降りてくる・・・

 

「よく寝た・・・」と未知子だった!

 

驚く神原。

 

そこにお届けものが届く。

それは久保からだった。

 

宅急便のお兄さん(古坂大魔王)はサインを求める・・・

ペンを探そうとする二人に・・・

「アイハブアペーン」

というと、急に倒れてしまう・・・

 

「僕死ぬんですかね?」

「大丈夫死なせない!」

 

治療をする二人。

 

「私失敗しないので」と注射を打つ未知子。

 

ドクターX〜外科医・大門未知子〜・最終回第11話のネタバレまとめ

  1. 博美の癌は局部進行性のステージⅣa。なすすべなし・・・と思った矢先
  2. 同じ症例を持つアメリカの次期大統領候補が患者とし入院
  3. 北野がIREナイフを使うというと乗り気でなかった未知子は助手に立候補
  4. 術後ナイフを持って行こうとするが加地、原に見つかってしまう・・・
  5. 二人は協力し午前3時極秘に博美の手術をする
  6. IREナイフを使うも、危険な状態になりインオペ・・・
  7. 翌日手術がバレた未知子は蛭間からタダで海外セレブの手術をするという条件を飲む
  8. IREナイフの効果があり、博美のがんはダウンステージ!切除で完治できる状態に
  9. 無事手術は成功。博美のがんは完治する
  10. 北野は王超のクリニックで挨拶をするが医院長は久保だった・・・
  11. 蛭間は大量に退職した医師の責任で16病棟に異動になってしまう
  12. 未知子が久保から宅急便で餃子を受けとると古坂大魔王が心疾患で倒れてしまう



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ドクターX〜外科医・大門未知子〜・最終回第11話のみんなの感想まとめ

https://twitter.com/shadowmoon_01/status/811995438374993920

https://twitter.com/monkeybubbles03/status/811993939850821632



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ドクターX〜外科医・大門未知子〜・最終回第11話の視聴率

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