就活家族ネタバレ6話!動画を無料視聴する方法も伝授!

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本記事は就活家族ネタバレ6話!動画を無料視聴する方法も伝授!といったテーマでおおくりします。

三浦友和さん主演のドラマ・就活家族の第6話は2月16日(木)夜9時放送です。

 

前回、ようやく家族に役員を目前で会社を辞めたことを伝えられた洋輔。

全員無職になってしまった今、どうなる富川家!??

 

この記事では「就活家族」の第6話のネタバレやみんなの感想、などをお伝えしていきます。

ドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

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就活家族第6話のネタバレ

家族はこのまま散り散りに?

ついに退職のことを家族へ伝えた洋輔(三浦友和)。

台所には洗い物が溜まり、退職した水希(黒木瞳)も学生時代の友達と温泉に行くと、家を出ていこうとしている。

 

「家のこともほったらかして。本当に学生時代の友達と行くのか?

 

と疑いの目を向ける洋輔は、これからは新居のこともあるし、みんな無職になったんだからしっかりしなくてはと伝える。

 

しかし、

「家のこと? キレイなまま転売したら?」

と、すっかり興味も関心もなくなった様子の水希。

 

それを見て、洋輔はもちろん、娘の栞(前田敦子)や光(工藤阿須加)もがっかりしている様子だった。

 

水希は、

あなたが役員だったからで。失業者だって知ってたら諦めてたわよ

と家を出て行ってしまった。

 

水希がいなくなり、積極的に家事を行う洋輔

ふと、花瓶を投げつけて壊れた時計を見つめていると、同級生で、ケーキ屋を経営している夏野(キムラ緑子)から電話が。

 

 

夏野の店に足を運ぶと、

いろいろやってもらったのにお礼もしてなかったから

と、封筒にコンサル料とお金を渡される。

 

「もっと洋輔くんにぴったりな仕事があるはずだから!」

と応援してくれる夏野に、少し嬉しそうな洋輔。

封筒の中には、10万円ほどのお札が入っていた。

 

 

お昼から、おでんの屋台でお酒を楽しむ、洋輔と天谷。

すでに就職が決まった天谷から、

経営コンサルタントはどうですか?

と聞かれる。

 

先ほど、コンサル料をもらったばかりからか、

気を大きくした洋輔。

 

問題は

成功のリスクを背負えるのか

一人でやって行く勇気があるのか?

の二つだと、天谷からも言われる。

 

さらに、

「うちの不動産の社長を紹介してもいいよ」

と、言ってもらえとても嬉しそうな様子だった。

 

さっそく名刺をつくり

今までの関係者にも「経営コンサルタントとして独立します」

という折のメールも送った

さてさてどうなるかしら?

 

 

独立した洋輔。仕事は手に入る?

天谷の会社で、社長と話をする洋輔。

「いやぁ〜前にも大企業にいたっていうコンサルタントを雇ったんだけど」

と話だし、どうやら扱いにくく、結局首にしてしまったというのだ。

 

「大丈夫です。いろいろと痛い目みましたから」

と謙虚な洋輔に、社長は少し心が惹かれたようだった。

 

 

その頃、学生時代の友人たちと温泉を楽しむ水希。

なかなか帰ってこない水希だったが、富川家では、美味しいご飯を作ろうと娘の栞が頑張っていた。

すると、テンションが高い水希が帰ってくる。

 

3日も連絡しないで

 

と厳しい言葉をぶつける、光。

 

「お父さんも毎日パソコンしているのよ」

と、洋輔のことを話す栞。

 

それを聞いて寝室に向かった水希は、真剣に作業している洋輔を見つけ、話しかける。すると、

就職はしない、経営コンサルタントを始めることにした」

 

すでに、一社から依頼を受けていることも伝えるが、

「就職しないの?」

「これから老後になるのに」

とネガティブな発言しかしかない、水希。

 

「少しは応援するとかないのかよ…」

と、自分がバイトをしていた間にホストに通っていた水希のことを責め始める。

「寂しい関係だね」

という水希。その様子をそっと聞き耳を立てている栞と光だった。

 

就活を進めている栞は、自分のやりたいことを見つけるために必死だった。

面接を受けたファッション系の会社では、個性の強そうな面接官の二人から、

「どうしてたった3年で辞めてしまったの?」

と聞かれ、

「上司からのパワハラが原因で…」

と、弱気に答えると、考えが甘いと言われ返す言葉がなくなる。

 

面接後、転職先が決まった真壁とお茶をしていると、

「ダメだったら結婚すればいいもんね」

なんて口に出してしまう。

しかし、真壁は「まだ…」とあやふやな態度をとる。

 

「そういう冗談笑えないから! 優しいこというのが男なんじゃないの?」

 

と栞はいうが、果たしてこの二人、本当に付き合っているのでしょうか?

なんだか確信ができなくて心配ですよね。

 

 

一方、就活塾にいる光は、なかなか自分の進路を決められず迷い続けていた。

すると、国原(新井浩文)から

「いつまでも親父のスネかじってるわけにいかないんだろ?」

と言われ、何か知っているのかと驚く光。

 

「ちょっと噂聞いてな」

 

と微笑む国原。

家族が崩壊させられそうで、本当怖いですよね〜!!

 

 

今さらどうして? まだまだしつこい川村。。。

川村(木村多江)がなぜか富川家のポストに届け物を入れようとしていた。

ちょうどいいタイミングで、水希が帰宅し、どうしたのか尋ねる。

 

「ご主人にお届けモノを、再就職のお力になれればと思いまして…」

と、落ち着いた口調で話をする川村だったが、

「ご主人によろしくお伝えください」

と、その場を去ろうとしたところを、水希は「川村さん!」と引き止めた。

 

水希は、なんと川村を家の中に入れてしまったのだ。

ソファに腰掛け、時計を見つめる川村。。。

それに気がついた水希が、「ホストに行ったのバレちゃって」と、先日あった出来事を話してしまう。

 

「奥様が愛されているってことじゃないですか?」

 

と軽いやきもちをしているような雰囲気で伝える川村。

鈍感な水希は、

「あのぉ〜川村さんからも主人に『家族のためにちゃんと就職するべきだ』って言ってくれます?」

と伝えるが、、、

悪い方向に進まなければ良いのですが。。。

 

 

その夜、なぜか家の前には、国原が。

「あなたのこと調べさせてもらいましたよ」

と、またも洋輔の弱みを握ってなにか詐欺を企んでいるようだった。

 

「障害者施設を作ろうと思いましてね。富川さんって、議員さんのお友達いるんでしょ?

 

と話すが、洋輔は紹介できないと頑なに自分とその友達を守ろうとした。

 

すると、

「富川さん、退職の理由は家族に話しましたか?」

と聞いてくる。

セクハラが原因と知ったら家族はどう思いますかね?」

と、バーで川村といる写真を見せつけられる。

どうしてそれを!!

慌てる洋輔だった。

 

 

やつれたように帰宅した洋輔。

水希は、就職先をパソコンで探していた。

 

机の上にあった川村が持って来た封筒を見つけ、どうしたか聞くと、

「川村さんが持ってきてくれたの。ようちゃんの再就職先を探してくれてるんですって」

と、何もしらない水希は答える。

 

早く安定した仕事についてもらいたいと考えている水希はどうやら洋輔の独立は止めたいようだった。

 

 

翌日、意気揚々と塾の面接に向かう水希。

社会はそんなに甘くないですよ〜

と、行く先々で現実を突きつけられてしまい、
かなり凹んだ様子の水希。

就活塾からの帰り、たまたまホストクラブに入って行くのを見た光

こっそり後をつけていく。。。。

 

 

もう誰からも必要とされていない?

ホストクラブの階段を下ると、そこには真咲(長田成哉)が、お金持ちそうな女性と一緒にいた。

 

水希が話しかけると、

いいんですか? こんなところに来て

と冷たい態度を取り、目線を合わせない。

 

「調理師の夢の話聞きたいから・・・」

と、微笑む水希に、

「あんなのですよ。先生が喜ぶと思って言ってただけです。もうここは、先生の来るところじゃないですから」

と帰るように促されると、一部始終聞いていた光は、

耐えきれなくなり、真咲に飛びかかる。

 

「金の切れ目が縁の切れ目なのか!? 人から金巻き上げて何がしたいんだ!」

と、真っ向から向かってくる光に、

 

人から金を巻き上げない仕事なんてどこにあるんだよ! 君はどんな仕事してるんだよ」

と言い返され、何も言えなくなってしまう光。

ホストクラブを追い出され、

 

「カッコ悪いね、お母さん」

 

という水希だったが、光が手を引いてくれなんとか無事に家までたどり着けそうだった。

 

 

その頃、引越しに向けて本棚を整理している洋輔。

アルバムを見つけ、寝室で懐かしんでいた。

 

そこに、面接でもホストクラブでも傷つけられ、ズタボロになった水希が入ってくる。

 

「私もようちゃん見習って、バイト始めようかな。再就職って大変なのね」という水希に対して、

 

「気にするなよ、母さんは立派な先生だ。引きこもりの生徒と向き合ったじゃないか」

と、優しい言葉をかける洋輔。

 

「気づいたんだよ、俺たちは毎日歳をとって行く、今が一番若いんだ。だから今を大切にしたい。コンサルタントの事業もこれがラストチャンスだと思ってる。まだまだ捨てたもんじゃないって思いたい。夢を追わせてくれよ

なんて、すこしカッコつけているようだった。

 

久々に元気な洋輔を見れて、嬉しくなった水希は涙を流しながら、嬉しいと伝えつつ、真剣な面持ちで、

ねえ、期限決めていいかな?

と提案する。

 

期限までにコンサルタントの事業がうまくいかなかったら、新居も諦めるという提案に、

わかった

と答える洋輔。お互いに覚悟ができたようだった。

ホッとしましたね!

 

しかし、

「一応聞くけど、もう秘密はないよね?

と確認する水希。

退職の理由を共有していないだけに、安心しつつも、まだまだ油断できません。。。

 

 

翌朝、ひょんなことから洋輔の退職理由を家族から質問される。

「人事部はいろいろとあるの。前を向いていこう〜」

と明るく振る舞う洋輔だったが、これは何かの伏線でしょうか・・・。

その夜、新居に本を置きに来た洋輔だったが、そこには、2足の靴が・・・。

 

 

新居であれやこれや

急いで2階にあがると、そこにはイチャついている栞と真壁がいたのだ!

娘をどうする気だ!

と、激怒する洋輔。焦る真壁をひっぱり部屋から追い出す。

 

思わず、栞も声を荒げ、

「もう私たち、大人なの! お父さんがとやかく言う権利ないでしょ!

と、言い放ち、真壁と一緒に出て言ってしまう。

 

 

翌朝、水希と光にそのことを打ち明けていた栞。

そこに、不機嫌な洋輔が入ってくる。

「娘がいれば、いつかくることなののよ〜」

と、なぜかご機嫌な水希。

 

「私達だって昔はね〜♪」

と楽しそうに話す、水希に「やめなさい」と言う洋輔だったが、

「そもそもどうやって二人は知り合ったの?」

と光に聞かれ、ふたりの馴れ初めを話始める。

 

学生時代に一度会っていたが、友人の結婚式で再開し、「運命だわ!」と感じた水希からナンパしたのだと言う。

あぁこの人と結婚したいなと思ったの

という水希に、照れている洋輔。

 

すると、

「栞ちゃんも結婚まで考えているんだから、ようちゃんもも認めてあげないと。今度連れて来なさいよ〜

と促す水希。

 

お父さんが、、、会ってくれるなら。。。。

なんてゴモゴモしている栞に、

「そこまで言われたらな」

と、ちょっと嬉しそうに返す洋輔だった。

 

光も嬉しそうに「前より家族っぽくなった」と話し、朝から家族円満でハッピーな富川家でした。

・・・果たしていつまで続くのでしょうか!?

 

明るい気持ちを取り戻せた水希は常連の花屋さんのバイトに相談している。

「歓迎ですよ!」

と店員さんからも喜ばれ、少し明るい未来が見えて来たようだった。

 

その頃、国原の塾へ足を運んだ洋輔。

前に議員を紹介してほしいと言われていた、障害者施設のことを断りに行ったのだ。

 

しかし、

「ちょっとした記事にはなるそうですよ」

と、川村とのバーの写真を雑誌の記者にリークすると脅される

頑なに断り続けるが、メールの送信ボタンを押されそうになり結局、紹介の電話をかけてしまう。。。。

 

暗い気持ちで、再び新居へ行く洋輔。

すると、訪問のベルが鳴る・・・

 

ピンポーン

 

するとそこには、封筒を持った川村が。

しかも、泣いている!

「少しでも手助けができればと思って。コンサル企業のリストを作りました」

と玄関先で話す川村。

 

「気持ちは嬉しいけど、君と会うのはこれで最後にしたい

と告げる洋輔。あまりことを大きくしないよう、冷静に対応しているようだった。

 

「そんなに大切な家族なんですか?」

 

と、玄関から中に入って来てしまう川村。

 

「お宅にお邪魔してわかったんです。私の方が富川さんを幸せにできるんですっ」

と言って、抱きついてしまう

 

「私のことが邪魔ですか?」と完全にストーカー化してしまった川村をどうすることもできない洋輔だった。

「そんなことは言ってないけど、これ以上甘えられない」

と紳士な態度を見せると、

「わかりました。富川さんがそうおっしゃるなら、、失礼します」

と、泣きながら出て行く川村。

 

すると外には、なんとバラの花束を抱えた水希が立っていた。

すれ違う水希と川村。

 

「素敵な新居ですね、羨ましいな、奥様が」

と、涙を拭くそぶりをしながら、いやらしく時計を見せつける川村

「その時計。。。。」

と驚いた水希に対して、

「ああ、富川さんとお揃いで買ったんですよ。私が原因で辞めなきゃいけなくなったからそのお詫びも兼ねて」

と、意味深な発言をする川村。

 

何も言葉も出ずに、動揺している水希に対して、

「聞いていないんですか? 富川さん秘密主義だから」

とさらに感情を逆なでするような発言をする。

ひどい女だ・・・!!!

 

ついに水希も、

 

あなた主人のなんなんですか?

 

と震えながら言うが、「家族を選びましたから」と意味深な発言を残し、その場を去る川村だった。

いてもたってもいられなくなった水希は、

バラの花を道路に叩きつけてしまう・・・

 

 

そんなことも知らずに、就活帰りの栞と一緒に帰宅する洋輔。

すると自宅では、暗い顔で、家族のアルバムから、写真を投げ捨てている水希の姿が。

 

目も虚ろになりながら、

「新居で彼女と何をしてたの?」

「彼女が原因で会社をやめたってどういうこと?」

「ねえ、どういうこと?」

と、質問が止まらず、それに答えきれない洋輔。

 

 

すると、血相をかえて帰ってきた光はあるものを手にしていた。

「彼女が原因でやめたってそういうこと?」

その手には、川村とバーで撮った写真と、セクハラで退職させられたということが書かれたメモが・・・。

 

「あなたは自分を陥れた女と隠れてこそこそ会っていたの?」

と、責められる洋輔。

 

もう言い訳もなにもできず、

「情けない、そんな女と。。。まだ秘密があったんじゃない

と呆れる水希だった。

 

そして、家の外で微笑む、川村だった。

このメモを仕込んだのは、川村だったのか??

わ〜ドロドロしていて見ているこっちが辛くなって来ましたよーー!

 

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就活家族第6話のみんなの感想まとめ

https://twitter.com/coma_chico/status/832235800989274113

https://twitter.com/ddilry/status/832253025649455105

 

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就活家族の次回予想

一体どうなる、富川家。

もうこれ以上、つらい家族のドラマは正直見たくないですっ(笑)

次回予告では、家に水希がいない・・・本当、みんな幸せになってもらいたい!

 

 

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