就活家族動画4話無料視聴法と見逃した方必見のネタバレと感想

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三浦友和さんと黒木瞳さんが夫婦役を演じ、前田敦子さんの可愛さに毎週ノックアウトされている人が続出のドラマ・「就活家族〜きっと、うまくいく〜」の第4話は2月2日(木)夜 9時放送です。

 

ついに洋輔が家族に失業を打ち明けるのか!?

ホストクラブに通い始めてしまった水希がどうなるか・・・。

それぞれの悩みが明確になったことで、富川家のみんなにどんな展開が待ち受けているのかドキドキです!

 

この記事では「就活家族〜きっと、うまくいく〜」の第4話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

就活家族3話の動画無料視聴法と見逃した方必見のネタバレと感想

 

就活家族〜きっと、うまくいく〜・第4話のあらすじ

妻の水希(黒木瞳)がホストクラブに入店する場面を目撃してしまい、動揺を隠せないまま同窓会にやってきた富川洋輔(三浦友和)。

久々に再会した夏野久美(キムラ緑子)ら女性陣から

「人によってはホストに大金を貢いだりする場合もある」

と聞かされ、不安を募らせる。

 

一方、初めてホストクラブにやってきた水希のもとには真咲(長田成哉)という若いホストが。

自分のことを「綺麗だ」と褒め、持ち上げてくれる真咲と話し、水希はつかの間、洋輔とのすれ違いや学校での問題を忘れて楽しい時間を過ごす。

 

同窓会で再会した久美から、

「洋菓子店の経営拡大のための相談に乗って欲しい」

と頼まれた洋輔。

 

いまだ日本鉄鋼金属に勤めていると思われているため、

「忙しいけれども、なんとかやりくりしてみる」

と曖昧に回答するものの、C&E総研への再就職がダメになりそうになっていた洋輔にとっては願ってもいない話だった。

 

「できることなら顧問や社長を頼みたいくらい」と話す久美に本当のことを言い出せない洋輔だったが、久美の存在に安らぎを感じ始めていた。

 

職場と就職活動で、それぞれ悩みを抱える栞(前田敦子)と光(工藤阿須加)。

栞は真壁雄斗(渡辺大)との関係が課長の中原綾子(山本未來)に知られ、さらに風当たりが強くなる。

さらに綾子が真壁と過去に関係があったことがわかり、栞は図らずも三角関係に陥っていくことに…。

 

ブラック企業と思しき会社から内定をもらった光は、栞の「諦めずにやりたいことをやったほうがいい」という言葉を思い出し、希望だった出版社でアルバイトとして働き始める。

 

その頃、内申書の取り違えで引きこもりになっていた佐藤久志(宮城孔明)の家を訪れ、勉強を見てあげるようになっていた水希は、出過ぎた真似をするな、と校長の原口(矢島健一)から警告を受ける。

 

久志の問題の責任を一方的に押し付けられ、学校のメンツしか気にしない原口の理不尽さに不満を感じた水希であった。

相変わらず再就職先が決まらない洋輔は、天谷五郎(段田安則)に「家族に失業のことを話そうと思う」と気持ちを打ち明け…?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/shukatsukazoku/story/0004/

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就活家族〜きっと、うまくいく〜・第4話のネタバレ

どうなる? 富川家!!!

同窓会に参加する富川洋輔(三浦友和)。

同窓会に参加しながらも、

ホストに入って行く妻・水希(黒木瞳)を目撃したことを思い出していた。

 

テンション高く、周りに集まって来た幼馴染の夏野久美(キムラ緑子)たちに

みんなホストクラブとか行くの?

と思わず聞いてしまう。

 

 

「行かないわよ~」と言われて一瞬安心するが、

「行く人いるわよ! 割引もあるし、温泉に行くような感じ」

好きなホストには、大金を貢げばデートやお泊まりにもできちゃうしね!」

と言われて困惑・・・(笑)

 

 

その頃、ホストクラブを楽しむ水希は日頃の鬱憤を愚痴りながら、

「この世界に癒された感じ」

と、ホストクラブを満喫していた。

 

 

100発100中で職業当てられるんですよー

 

 

という担当についた人気ホストの真咲(長田成哉)に、

 

学校の先生ですね

 

と一発で言い当てられる。

 

なんでわかるの!? と驚きを隠せない水希だったが、

「学校の先生がホストに通うのは法律に違反していないもん」

と、楽しそう。

 

 

「綺麗な先生は考え方もクールですね」

なんてお世辞を使う真咲に、定年間近だと伝え照れる水希だった。

 

真咲)「今度本気でおしゃれして来てよ~」

水希)「今度はないよ、今日は特別♪」

真咲)「今夜限りの出会いか、残念だな」

水希)「そういうこと平気で言うのねw」

 

なんて会話が盛り上がり、

すっかり前回の佐藤くんの家で起きた事件はスッキリしたようだった。

 

 

自分の部屋で英語を勉強する光(工藤阿須加)に、

缶酎ハイ片手に入ってくる栞(前田敦子)ちゃん。

 

栞は、恋人と思い込んでいる!? 真壁(渡辺大)の自宅に、課長の中原綾子(山本未來)が来てしまい、絞られてしまったため、仕事について考えているようだった。

 

 

もっとやりたいことにこだわればよかったって後悔してるのよ。

光だって、最初は出版に行きたいって言ってたよね?」

 

 

と、自分のような後悔を光にしないようにと酔いながらも忠告。

 

私みたいになったら最悪だよ、まだ猶予あるんだから!」

 

と言いながら光を励ましているようだった。

さてさて、光くん! お水の会社と自分の夢、どっちにする!?

 

 

「来てくれてありがとう。実は下心があったの」

と、同窓会の二次会で、洋輔に伝えて来た夏野久美

 

「実は、趣味で洋菓子店始めたんだけど、経営拡大の話があって。

経営の相談に乗って欲しいの」

 

というと、無職なのに忙しそうな雰囲気を出しながら、

 

「なんとかしてみる」

 

と伝える洋輔。大丈夫でしょうか・・・?

 

 

翌朝、休日なのにばっちりメイクをし、鏡越しに洋輔と会話をする水希。

普段は念入りにメイクをしない水希だったので、

 

「昨日の電話、悪かったな」

 

なんて思わずお詫びをする洋輔

まあ、昨日の夜はホストクラブに入っているのを見かけていますからね・・・。

 

 

すると、パティシエの名刺を差し出し、

変わった接待ね、今度は甘党?」

と、夏野の名刺をポケットから見つけたことを告げる、水希。

 

洋輔は慌てながら、

「昨日の接待で〜手土産で〜あれだ〜」

と会話を濁す。

 

「そういえば最近、出張ないのね〜。役員決まったら出張は減るの?

と純粋無垢な質問をされてしまう。

 

これにも慌てた洋輔は、身振り手振りを大きくしながら、

「あぁ〜確か来週、京都だな!」

なんてまた嘘をついてしまう。

 

「だったら、豆大福が食べたいわ!」

 

「え?」

 

と困惑する洋輔だったが、

もう後には引けませんね。。。

 

 

まさか、パチンコで金儲け??

「カプセルホテルに泊まって出張したふりをしていましたよ〜」

と話すのは、公園で仲良くなった無職仲間の天谷五郎(段田安則)。

 

天谷さんを見ているとちょっと先の未来の洋輔を見ているようでハラハラしちゃうんですよねっ><

 

さらに天谷は、

「出張した日は要注意ですよ、偽の出張中に妻が服買ったりとか浪費してましてね、ローンが増えました

と、洋輔に釘をさす。

 

ホストに行っているのを目撃している洋輔は若干不安に思いながらも、

「うちは大丈夫ですよ~」

と伝えた。

 

「私は、不動産に仕事が決まりましたよ。

バイト生活もあと1ヶ月で終わりです」

という天谷。

 

バイトをしていたことに驚いた洋輔だったが、

「あなたもバイトくらいしないと! お金ってのはどんどん減っていくもんです

と言われて、はっとする。

 

場面変わりまして、パチンコ屋にて・・・

洋輔はパチンコ台の前に座っていた。

先日起こしてしまった、漏洩問題を思い出していると・・・。

大当たり!!!!!!!

 

いやぁ〜違うお金の稼ぎ方、あるんですけどね(笑)

 

 

一方、佐藤久志くんの家で家庭教師する水希。

「今日の先生明るいね、なんかおしゃれだし」

と、少しずつ前向きになっている佐藤くんにも喜びを感じていた。

 

「気分が変わっていいもんよ~。

ひさしくんもたまにはおしゃれして出かけないと!」

 

とアドバイスするも、心はどこかホストクラブでの思い出に浸っているようだった。

 

 

私たち本気で嫌われちゃったよ〜

と照明の消えた会社で口論している、栞と真壁。

 

「そもそもダメだって日にくるからでしょ」

 

という真壁に、

 

「あんな時間に課長がくるなんておかしくない?

本当のこと言ってよ課長と付き合ってるの?

 

と怒り爆発な栞。

 

「課長に責められてさ・・・」

 

と自分のキャリアを優先し、

うまく断ることができなかったことを必死に伝える真壁だったが、

 

「三角関係に巻き込んだのね。真壁くんは終わったと思っていても、課長の中では終わってなかったじゃない!」

と部屋を出て行く栞。

 

うーーーん、誰が悪いとかそういうことじゃないんだけどなぁ〜〜!!

栞ちゃん、ちゃんとしてくれ〜〜(笑)

 

 

一方、自分の夢を追いかけることにした光は、

約束なしで第一志望の出版社に押しかけていた。

 

「悪いがうちの採用は終わったんだけどな・・・」

 

と、自分が購読している雑誌の編集長から声をかけられる!(ラッキーすぎる!!!)

 

熱意を伝えた光に「バイトからなら」と、

希望する出版社で働けることになったのだった。

やったね!!!!!!!

 

嬉しくなり、就活塾の国原(新井浩文)の元へ報告へ行く光。

しかし、あまりいい顔をされない。

 

編集長もバイトから正社員になれるって言ったんです!

 

と伝えると、自分の塾とは関係ないところで成長して行く光に対し、

 

「エリートが集まるところだ。それでもやるなら死に物狂いでやれ

 

なんて適当な答えをする。

 

はいっ!!!

 

と返事をする光だった。すると、同期塾生の戸川加奈(中川知香)から

 

「やっぱり富川くんえらいね。富川くんみてて前向きになれたから、絶対頑張ってね」

 

ニコニコして見つめ合う二人。

 

 

京都に行く? 行かない!?

偽の出張に出かける支度をしている洋輔。

なんの予定もないタブレットなんかを見ながら、準備をしているのがここまでくると憎らしいですね(笑)。

 

「いってらっしゃーい」

 

と、なんの心配もなさそうに、化粧しながら見送る水希。

 

喫茶店でカプセルホテルを探すが、

念入りに化粧をしている水希を思い出して店を出てしまう

 

国語の授業をしている水希。

教室である女子生徒から

「あんたの秘密知っているわよ」

的な目で見られている・・・うーん、これは何かのフラグでしょうか!?

 

授業が終わり、他の先生へ不登校になってしまった佐藤くんの家庭教師をして欲しいと協力を仰いでいる。

 

しかしこれは、校長の機嫌を損ねる行為だったのだ。

 

校長室から聞こえる罵声・・・

 

君はどっちの味方だ?

あの父親は賠償請求してきたやつなんだぞ!

このままだったら学校の非を認めることになるじゃないか」

 

正しいことをしていると思っていた水希だっただけに、ショックは大きい。

 

君だって今の仕事を無くしたくないだろう?

 

と言われ、部屋を出て行く校長。

 

 

その頃、洋輔は校門前で心配だった水希を待ち伏せしていた。

あとをつけて行くと、佐藤くんの家に入って行った。

 

まだ疑いの取れない洋輔は、ホストクラブの前へ。

 

「先週の金曜日に50代の女性が来ましたよね? 教育関係の人なんですけど」

 

と、店前にいたホストに聞いてみると、

後ろから真咲が声をかけて来た。

 

「あれ、学校の先生ならいらっしゃいましたよ~。生活指導の件で」

 

ちょっと安心した洋輔を見て、

 

あなたは先生のなんなんですか?

 

と言われてしまう。うまく答えることができぬまま、

 

「いや、失礼しました」

 

と、その場を後にする。

突然の雨に打たれ、

 

何をしているんだ、俺は・・・

 

と呆然としているところに、携帯が鳴った。

川村から今から会社に来て欲しいという電話だった。

 

川村の叔父である社長から

「情報漏洩の件は、和解金を払うことで解決することになりました」

と伝えられる。

 

洋輔としても辞める心づもりでいた。

「残念なのは、この件で社内で雇用が難しくなっていると言うことです」

と伝えられると、川村が

 

「元を正せば私のせいなんです!

叔父さんも富川さんの能力わかっているはずでしょ?

これで富川さんも辞めるなら私もやめます

 

と、またしても勝手なことを言い出す川村。

 

「私だけ特別扱いしたら、ダメだ。身を引くべきなんだ。

ご期待に応えられず申し訳ございませんでした」

と頭をさげる洋輔を、不安そうに見つめる川村だった。

 

 

いつものバーで時間を過ごしている二人。

「私も今の会社で求人情報探しますから」

と、洋輔との関係を断ちたくない川村だったが、

「君は十分やってくれた」

と、洋輔は遠回しに断る。

 

富川さんの役に立ちたいんです、私

 

となかなか引かない川村だったので、

 

「じゃあ、京都の豆大福買えるところ知らないかな?」

 

と聞いてしまう。

 

勘のいい川村は、

「ひょっとして、京都出張に行くって家を出て来たんですか?

まだ奥様に退職したことを知らせていないんですか?」

と、正解を言ってしまう。

 

「呆れるだろ? 家族に嘘をついている自分がつくづくいやになる」

と、自分を卑下する洋輔に、

 

「だったら今から一緒に行きませんか? 本当に京都にいったら嘘じゃなくなりますよ

 

と、不倫をしかける川村!!!!!!!

 

「いや、それは・・・おかわり!」

と、ウィスキーを頼む洋輔だった。。。どうなる!?

 

 

みんなもう、しっかりして!

「もう来ないって言ったのに~」

と真咲に言われるが、再びホストクラブに足を運んでしまった水希

 

「今日はおめでたいお酒ですね」

 

と言われるが、ついつい学校での愚痴を言ってしまう。

 

しっかり聞いてくれる真咲に安心したのか、

「だから私、逆らってやろうと思ってて! 納得いかなくて!」

とついつい熱くなる。

「でもこういうこと話す相手ってどこにもいないから~」

と冷静になると、

旦那さんは?

と真咲から聞かれ、ハッとする。

 

「うまくいってないわけじゃない。主人あっての我が家だし」

 

と自分を納得させているようだったが、

 

でもなんか隠し事しているみたいなの

 

と最近の行動をどうやら気にかけている様子だった。

 

 

その頃洋輔は、カプセルホテルで豆大福を検索していた。

一緒に京都行かなくてよかった!!! けど、切ない。。。

 

 

栞ちゃんは出社しても嫌われている様子で、

中原課長に声をかけても無視されていた

 

会議の際にも、資料が渡されず、

資料がないんですけど・・・・

という栞に、

 

指輪のひとつでも売って来たら?

 

と厳しく当たる課長・・・。完全パワハラや!

 

 

いざ接客すると「押し付けがましい」と、お客さんからも言われてしまい焦る栞。

 

真壁からも

「中原課長からはっきり言われたよ。このままだったら支店に飛ばすってさ」と言われ、

「真壁さんって幹部候補じゃないの? なんとかしてよぉ〜」と訴える栞。

 

お父さんの会社で、なんとかならないかな??

 

と軽々しく、親を頼ってきた真壁に対して、

なんで平気でそんなこと頼むかな?

と言うと・・・

 

「栞ちゃんが原因なのに、それでも栞ちゃんといるってどういうことか考えてよ。別れたくても別れられなかったんだ

と告げる真壁。

 

「それって私のこと真剣に考えているってこと?」

 

と驚いて聞き直す栞を置いたまま、

「そういうことになっちゃうかな~」

と去って行く真壁。

 

ニコニコする栞だった。

 

 

出版社で働く光は、いろんなところから怒られながら頑張っていた。

それを見つめる上司は、いい人か、はたまた使い回されているだけなのか・・・?

 

 

偽の出張から帰宅した洋輔

リビングには栞がいて「法事のお金ごめんね」と甘えてきた。

「どうしようもないこともある」と豆大福を差し出す、優しい洋輔。

 

「久しぶりだね~」

 

と喜ぶ栞の笑顔をみつつ、「銀座店」と書かれた包み紙のシールを剥がす・・・。

京都には行っていないので、これが見つかったら大変!

 

「会社で法人用の装飾金を得ることになったの」

 

と栞が仕事の相談をしてみる。

お父さんの会社でなんとかならないかって上司に頼まれたの~」

と伝えると、

 

「悪いけどダメだよ。

身内の頼みを依頼したらなにも通せなくなってしまうだろ。

商品力で正々堂々戦いなさい!」

 

と一喝! と言っても無職なんですけどね・・・。

 

そういうお父さん嫌いじゃないよっ☆

 

と笑顔が戻った栞だった。

 

「話は終わった?」

とリビングに入ってきた水希。

 

忙しいのに愚痴をこぼさないお母さんは偉い! と栞が言うと、

 

「ちょっとくらい仕事に苦労したって、

お父さんのおかげで美味しいご飯がたべられるんだから♪

それにもうすぐ新居に引っ越しできるもんね~」

 

と、ホスト効果もあってかいつもよりルンルン!

 

よーく考えたら全部お父さんのおかげだね

 

という栞に対して、

 

「上司になんか言われたら、反論したらいいんじゃないかしら? だってお父さんがいたら、生活のことは面倒見てくれるんだもん

 

と伝える水希。

 

複雑な表情で豆大福を食べる洋輔。。。うーーーん、いつ言うんでしょう?w

 

 

順調なのは光だけ?

夜中まで働いてる光。

「まだやってたのか? バイトはみんな帰ったぞ。

せっかくだから編集会議のぞいてみるか?

と編集長に誘われ、

 

「いいんですか!?」

 

と喜ぶ光! よかったねっ^^

 

会議中、

お前も勉強のつもりでなんか書いてみるか?

と言われ、舞い上がる。

 

ここでも国原に相談してしまう、光。

 

「企業のトップに取材って言ってもあてないし・・・」

 

と、悪徳就活塾なのに、知り合いがいることを期待して聞いてみるが、

 

「本気で出版社で働きたいなら、親父に依頼しろよ」

 

と言って笑顔で送り出す国原。

 

この人、本当に困った時に助けない人なんですね・・・。

光くん! 目を冷まして!

 

 

その頃、洋輔はハローワークで面談していた。

高望みすぎます」と希望職種をみて言われてしまうが、

 

「私の経歴はご覧になりました??」

 

と信じられない洋輔。

かえって忍び越しになるんですよと言われ、返す言葉もなかった。

 

公園仲間の天谷から掃除の仕事を紹介してもらった洋輔だったが、

 

「あれで掃除したつもり?? あんたが早くやらないと私も帰れないのよー」

 

と言われてしまい、半分やけになって掃除の仕事をするのであった。

 

 

家庭教師の相談していた先生から、

 

「学校の方針に歯向かって仕事を失うことはしたくないんです・・・」

 

と佐藤くんの家に教えに行くことを断られてしまう。

 

もうそろそろ余計なことをするのをやめてもらえませんか?

 

と校長にも言われてしまい、

 

「余計なことをしているつもりは。。。」

 

と反発し、学校を後にする水希。どうなのでしょうか??

 

 

その頃、ジュエリーの販売をしていた栞。

 

「この200個揃いますかね?」

 

と初老のおじさまに声をかけられ、「すぐ調べてきます!」と大口の予感にウキウキしていた。

 

すると・・・

 

「富川さん、どういうつもりかしら? 今のお客さん、私のお客さんよ~

 

と、課長に止められる。

 

「富川さんって、人のもの取ることはうまいのね、私だったら生きててごめんなさーいと思っちゃうけど〜」

 

とパワハラを続ける課長。

 

耐えきれなくなった栞は、

 

 

何様ですか?

 

 

よくぞ、言ったーーーーーー!

 

「はぁ?」

 

と答える課長に栞は、

 

「そこまで言われる筋合いないと思うけどな。

あんたみたいな女の下で働くのはうんざりだって言ってるんです!」

 

と強気!!!

どうなるかな・・・。これは辞めちゃいますね(笑)。

 

 

退職のことは言える? 言えない?

掃除の途中、幼馴染の夏野から留守電が入っていた。

 

「洋輔くんの会社の近くまで行くから、場所を指定してね!」

 

明るい声だった。

 

 

翌日、打ち合わせをする二人。

「驚いたよ~。これだけの増収しているのはすごいよ~」

と夏野の業績を誉めつつも、

「慎重に進めたほうがいい。俺が契約交渉に同席してもいいよ」

と言ってしまう。

 

「ありがとう!」

と喜ぶ夏野だったが、

「でも残念だな~洋輔くんがリタイア組だったらよかったのに。社長でも役員にでもなってもらえるのに〜」

と伝えるのだった。回答に困っている洋輔だったが、

 

「今の会社もすぐにやめてくれたらいいのに!」

 

と言う言葉に、

 

 

実は俺さ・・・

 

 

と退職したことを言いそうになる。

 

「何?」

 

「いや、仕事はまた後にしよう」

結局また濁してしまった

 

打ち合わせが終わり、もともと働いていた職場「日鉄鋼」を見つめる洋輔。

すると、会社の前に国原がいる・・・洋輔を見かけて追いかけてくる。

 

「どうした?」

と、聞く洋輔。

 

「ちょっとした事業の支援をお願いしに来たんだけど、

受付の子が富川さんは役員にいないって言うんですよね~」

 

と、どうやら洋輔が役員だという噂を聞いて、来たようだった。

 

やめたことも家族には内緒なんですよね~

 

とニタニタする国原に対して、苛立つ洋輔。

 

「人の弱みに付け込むだけのダニだよ! 心の底から軽蔑する」

 

強気な洋輔はいつまで見られるのでしょうか・・・?

 

 

その夜、バイト先で天谷に明日、失業のことを言う覚悟をしたと伝える。

 

「言えるんですか、あなたに?」

 

と疑う天谷。

「覚悟を決めたって言ったじゃないですか」

という洋輔だったが、

私は言えませんでしたよ・・・

と意味深な天谷。うーーん、洋輔さん言えない気がする!

 

日曜日、みんなで家を見に来ている。

 

栞は、スマホで家のなかを撮影しながら、

リビングで大興奮する栞と水希。

 

ベランダに佇む洋輔に、光が近づいて来た。

 

「親父、この前はごめんな、俺のこと心配してくれたのに」

 

と誤ったかと思うと、

 

取材させてくれないか?

 

と、バイト先で『日本のトップ企業の未来戦略』って企画があり、

そのネタで父親の会社を取材させて欲しいと言ってきたのだ。

 

「お前が本気ならお前に話せることはなんでも言う!」

 

と張り切る洋輔だったが・・・・・・・

 

いや、その前に言っておきたいことがある

 

と決心したようだった。

 

 

すると、

 

「先に私の話を聞いてもらってもいいかな? あのね、今の仕事やめようと思うの。私も本当にやりたい仕事を見つけたいの。それまで甘えさせてほしいの

 

と栞が言い出す。

 

さらに、

「仕方ないわよ、だって上司と合わないんだもの。私もやめなきゃいけないかもしれない」

と水希も話す。

 

「やめてどうするの?」と聞いてくる光だったが、

 

大丈夫よ、私にはお父さんがいるもの!!

 

と未来の明るさで満ち満ちている水希だった。

結局言いたいことが言えなかった洋輔は、

 

あぁ、なんとかするさ・・・

 

とモヤモヤしてしまった。。

 

結局今週も言えず! どうなる!? 富川家!!!!

 

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就活家族〜きっと、うまくいく〜・第4話のみんなの感想まとめ

 

https://twitter.com/miyuki_0710/status/827134051735654400

 

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就活家族〜きっと、うまくいく〜・第4話の視聴率

就活家族〜きっと、うまくいく〜・第4話の視聴率は9.6%でした!

 

就活家族〜きっと、うまくいく〜・第5話(次回)のネタバレ感想

次回こそ、洋輔が退職したことを告げる!?(笑)

家のリフォームが終わったのに、

娘の栞ちゃんは仕事を辞めて、

水希のホスト通いは続いてしまう!?

やっと大好きな仕事にたどり着けた光はどうなる?

きになることがたくさんですね! あぁ〜本当幸せになってほしい!!

 

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