東京タラレバ娘【無料】3話を見逃しても動画を無料視聴する方法とネタバレ感想

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東京タラレバ娘【無料】3話を見逃しても動画を無料視聴する方法とネタバレ感想といった内容をお送りします。

吉高由里子さん、榮倉奈々さん、大島優子さんのトリプルキャストで話題のドラマ・東京タラレバ娘の第3話は2月1日(水)22時放送です。

 

前回はなんとKEYと・・・

だんだんとKEYの過去も明らかになってきており、倫子とくっつきそうな予感がプンプンしますね!笑

香は元彼と再会が彼氏がいて・・・

そして今回は小雪がドストライクな男性に!

3人の恋の行方はいかに!?

 

この記事では「東京タラレバ」の第3話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

東京タラレバ娘2話見逃し動画無料視聴法とネタバレ感想



東京タラレバ・第3話のあらすじ

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。

何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。

一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。

 

そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。

ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。

 

せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。

だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。

 

KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。

元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。

突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/tarareba/story/index.html

 

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東京タラレバ・第3話のネタバレ

第四出動!

顔を洗う倫子。

KEYとの一夜を思い出していた・・・

え?夢?いないし・・・どうしよう

 

 

『え、りょうちゃん・・・』

『香にまた会えた・・・』

『りょうちゃんさあ、彼女と一緒に暮らしてるんだ・・・』

香も香で涼とのことを思い出していた・・・

「はあ、やっちまった」

「お互い昔を思い出したことだし、忘れよう!」と香。

 

そこに、「やってもおた」と倫子からのLINEが!

 

やった

金髪と

 

これは・・・

 

第四出動!!

 

と3人。

 

 

カフェに来ている3人。

「で付き合う?」

と聞かれるも明確な回答をしない倫子・・・

え、付き合えないの??

「そういうことになったら付き合えるんじゃなかったけ?男と女って」と小雪。

金髪から付き合うとか告白的なことは?と聞く香と小雪だが・・・

倫子はそんな感じではない・・・

 

状況を整理しようとする小雪。

倫子は昨日のことを話し始める。

仕事で落ち込んで・・・

 

おれと」と小雪。

やってみる」と香。

と興奮気味の2人!!!!

 

しかし朝起きたらいなかったという倫子。

香に今夜あって話してみればというが、倫子は名前も連絡先も知らないという・・・

 

 

どうすればいいかな、次の行動・・・

 

 

行き詰まる3人!

「ちょっとトイレいってくるわ」

やばい、ずっと女子会してきたから次の一手がわからない・・・

 

 

もしかして・・・

『好きなんだ、初めてあったときから・・・』とトイレで妄想する倫子。

「まさか」

とつぶやくと、タラとレバがやってくる。

 

魔が差したんだろ!!

「それ以上でも、それ以下でもないだろ」

「男にはそういう夜もあるタラ」

と言われる・・・

 

魔が差した

そんなこと言われたらこちらとしてはグウの音もでない

「あれ?いない?」

「くー」と倫子。

 

なかなか回を追うごとにタラとレバのえぐりからがえげつなくなって来ますね!笑

 

 

ドストライクは突然に

トイレから戻ってくると・・・

「倫子がそこまで落ち込む必要なくない?仮にやり逃げされただけでも・・・」と話す香。

 

小雪は傷つくくらいなら何もなくていいという。

サバサバしている小雪。

自分の話になると料理で男を引くのはあんまり好きじゃないという。

 

 

 

監督と打ち合わせする。早坂と監督。

バンキーズのMVを見せると、KEYにピンとくる監督!

 

 

香と倫子は小雪についていく。

バランスを崩してじゃがいもを落としてしまうと、拾ってくれる男性。

 

 

少女漫画なら恋が始まるやつ

大島優子さん、ときめいております!!

 

 

男性のコートが汚れてしまったので、小雪は店に連れてきてコートのシミ抜きをする!

営業先から直帰だったので、男性。

小雪は一杯振る舞うことに・・・

 

男性の振る舞いをみた小雪は・・・

『タイプだ。顔とか雰囲気とか・・・』

『どういうことだ、落ち着け私・・・』

となんとか表情に出ないように落ち着こうとする。

 

「このシメサバすっごい美味しいです!」と言われ、ハートの矢が刺さってしまう小雪!!

 

心の中を演じる大島優子さんが可愛いいです!大島優子さんファンなら必見ですね!!

 

 

超絶タイプ!

 

 

「緊急事態発生!」

「タイプですその男」

とLINEを送る。

 

香と倫子は指示を求めながら、ファンデなどを塗ってくるようにいう二人!

 

 

「小雪さん、綺麗な人です」と男性。

「どどど、どの辺が」と少したじろぐ2人。

「僕ああいうキリッとした人に憧れちゃうんですよね」という。

 

 

小雪いける!」とメッセージを送る二人。

「小雪のことキレイだって」

「キリッとしててタイプだって」

「きた」

「キタ!」

「ついに運命の人が!」

 

ラインが盛り上がる!!

 

 

小雪の後ろにあらわれる父。

小雪は仕込みは自分がやっておくからといい父に伝える。

 

 

「全部美味しいです」

「あ、レバタキもありますけど食べます」

「やったあ、僕レバタキすごい好きなんですよ」

『やったあ・・・めちゃめちゃかわいいやんけ』と思う小雪だった・・・

 

なかなか冷静な小雪はクールですね。心中との実際の表情の演技のギャップが面白いですね!笑

 

 

本音をズバッと聞けたら苦労しない

「じゃあ、ごちそうさまでした」と男性。

「また来てもいいですか?今度はお店が開いているときに」

「あの・・・お名前聞いていいですか」

「まるいです。まるいよしお」

「まるいさんお待ちしております」

「じゃあ、あしたきちゃおっかな」

「いつでもいいですよ」

必ずきます。小雪さん

 

 

店に戻ると盛り上がっている倫子と香。

絶対運命という。

まんざらでもない顔を見せる小雪。

 

 

香は帰り道、涼のMVが流れるモニターを見て「いいなあ、小雪」と羨ましがる。

 

同じ頃、倫子も羨ましがっていた。

そこにあらわれる早坂。マミも一緒だ。

 

マミは恋するシーズンのクランクイン前だから忙しかったというが・・・

早坂はそれを制する。

一緒に食事でもと誘われるが、そんな気分になれない倫子は家に帰る。

 

マミは雰囲気が読めないのか、ポロっていってしまったのか・・・

これは仕事に恋にダブルパンチですね・・・

 

 

少女漫画だったら、彼が待っていてくれるが・・・

だれもいない部屋・・・

「これが現実だよなあ」と倫子。

 

部屋に落ちている原稿を眺める。

「そういえばもうすぐ家賃の引き落としだ」

通帳を眺めると9万・・・

やば、なんとかしないと

 

そこに早坂から電話がかかってくる。

「何か私にできる仕事でもないですか」

「なんならADでも・・・」

 

早坂は・・・

『脚本家として食べていくって決めたのでもう戻りません』

と退職のときに話したあの頃の倫子さんを見て応援したいと思ったんだと話す早坂。

 

「すいません。弱気になっていて・・・」

「じゃあ、企画書書いてもらってもいいかな」

と早坂。優しすぎます!!

 

 

早坂の元にやってくる倫子。

企画書を書き始める・・・

 

 

テレビ局から出て行こうとすると・・・

「こないだはごめん、鍵開けっ放しで帰って」とKEY!

『え、そこ』と内心倫子は思うのだった・・・

 

『あ、あの・・・あれってどういうつもりだったの?私のことどう思っているの?』

なんて聞けねー!!』と思う倫子。

 

「なんでここにいるの?」

早坂に呼ばれたことを話すKEY。

「そっちは?新しい仕事決まったんだ」

「え、まだ決まっているわけじゃないんだけど」

「やっぱ終わってないじゃん」

「え・・・」

「あのさあ・・・」と話しだすが・・・

 

そこに早坂、マミがやってくる。

「キーくんが恋するシーズンの開いて役にきまったんです」とマミ。

「超人気出ちゃいますよね」と話す。

KEYは二人とともにいってしまう・・・

 

だめだー、聞けなかったー

 

 

第四出動再び!

香の元にやってくる小雪。

「あの人くるかなあ、呑んべえに」と香。

 

「小雪が一目惚れなんて珍しくない?」と香に・・・

「好きになる人の雰囲気ってわからない?」と話す小雪。

香はそんな男性に出会うのは東京で流れ星をみるくらい珍しいという。

 

小雪が香の男関係について聞くが、香は何もないという・・・

 

 

すると倫子がやってくる!!

なんも聞けなかった」と倫子。

 

「やっぱあいつ魔が差しただけだー」と話す。

 

香はでもKEYのストライクゾーンに入っていると話す。

呑んべえの常連客とできる?と言われて・・・

無理だと思う倫子。

いくら酔ってもタイプじゃない人間とはできないってわけ」と話す。

 

「倫子はどうなの?」と聞かれる。

「それは・・・」

「なんでしたんだろう」と倫子。

 

 

倫子は自宅に帰ってくる。

『次の一手すら私は自分の気持ちさえわからなくなっていた・・』

 

 

「倫子金髪のこと絶対好きだよね」と香。

呑んべえでカウンターで飲む香に料理を振る舞う小雪。

 

小雪はKEYがお墓まいりをしていたことを話す。

香は「あいつにも色々あるってことね」という。

 

 

すると、涼とKEYがやってくる!!

「やっぱり運命だな」と涼に怪訝な表情を浮かべる香。

そんな表情を見ても「トイレどこ」とマイペースな涼。

 

 

涼がトイレに行っている間に・・・

あんた凛子のことどう思っているの?」と迫る二人。

倫子は一晩限りのとができるタイプじゃないという。

そんなのは二人にいうことじゃないとKEYはいうが・・・

 

無駄に期待しちゃうからそこんとこよろしく」と香と小雪。

 

 

倫子は一人仕事をしていると、KEYのことを思い出してしまう。

「あんなことしたのに名前もしらないなんて・・・」

 

そこに香りと小雪から

 

「金髪がうちの店に来てる」

「第4出動」

 

とLINEがくる!!

 

 

愛が欲しい

「すぐきて」と小雪。

「捕獲しとくから」と香。

しかし、

「無理」

「こころの準備が」

と返す倫子。

 

そこにタラ、レバが!!

「なんでいかないタラ」

「そぼくな疑問だけど倫子さんはなんで男にぶつかっていかないの?」

 

「まさか向こうから気持ちをいってくれるとでも?ずうずうしい!」

 

おまえがほしいものはなんなんだ!!』とタラレバ。

 

 

『私が欲しいものがなんなのかわかってるでも・・・』

『恥ずかしくて・・・』

と倫子。

 

 

「マシ」

「〇〇よりマシ」

 

いくら数えたって私の人生幸せじゃないんだって。

『私がほしいもの。口に出せば、陳腐で当たりまえなことば』

 

それは愛なんです

 

『実は愛を手にいれたと思った瞬間があったんです』

 

 

 

倫子は吞んべえにやってくる。

しかしKEYは先に帰ってしまっていた。

倫子は店を出る。

 

小雪と香はKEYの男女関係について聞こうとする。

「え?KEYの女関係?」

「さあ、あいつそんな話ししたがらないからさ」

「年上の女と付き合ってみたいだけど死んじゃったからな、あいつの歳でそんな経験してるなんて可愛そうだよな」と涼。

 

 

そのころKEYは一人ただずんでいた・・・

 

 

それぞれの恋、愛はどこだ!

倫子はKEYの元に向けて走っていた・・・

 

「そんな簡単にみつからないか・・・」

 

 

小雪が呑んべえを閉めようとする。

「やっぱこなかったか」とつぶやくと・・・

「間に合わなかった・・・」と男性が!

「そんな無理しなくても」

「今日来るって約束したから」

 

「小雪さん、お仕事終わりですか?」

よかったらどこかに飲みにいきませんか?

「はい」と小雪。

 

礼儀正しいんだけど、どこか無邪気で・・・こういう男に私は弱い』と小雪。

 

 

「勘違いしないで」と涼に気持ちを告げる香。

「おれは好きだよ」というが、「涼ちゃんの好きは一つじゃないもんね」

「そっか・・・」と涼。

「そんな顔しないでよ」と香。

 

この顔に私は弱い・・・

 

結局二人は手をつないで・・・

 

 

「あ・・・」

「どうも」と倫子。

少し離れてKEYの隣に座る。

「なんかよう?」

「聞きたいことあって」

「なに?」

「えっと・・・名前教えて知らないから」

「かぎたに、かぎたにはるき」

「かぎたに・・・あたしは・・・」

「かまたりんこ。でしょ?」とKEY。

 

知ってるんかい!興味あるんやないかい!と思っちゃいますね。

 

 

「楽しいなあ、小雪さんと話しすると」

「何か顔についてますか?」と心配する男性。

「私まるいさんの顔が好きみたいでみててあきないんです」

「こまったなあ、。好きになりそうです小雪さんのこと」

「好きになってもいいですか」

「はい」

「いや、もうなってるかも」

「僕、結婚してますけど、いいですか」

「妻とは別居してますが・・・」

『なんだそういうことか』

「嘘つくきも隠す気もありません」

『本当のことをいって選択権を委ねる優しい人だ』

 

小雪は自分のことを大人と思っていたが・・・そうでないこと部分があったのを自覚する・・・

「いえ、諦めないでください」

 

えええ!既婚ですか・・・

これはなんだか引っかかっちゃいけない感じの男性な気がしますが・・・

小雪は大丈夫なんでしょうか?

傷つきたいくないといっているわりにはそんな路線まっしぐらです。

 

 

「じゃあ」とKEY。

「まって」

「なに?」

「あたしは話がしたかった。あんたと!」

「なんで私とあんなことしたのかとか、

どうしていつもきついこというのかとか、

私のことどう思っているのかとか」

「それ、あんたの友達にもきかれたよ」

どうせおれとヤってベラベラ喋って盛り上がったんだろ!だからあんたたちはダメなんだよ!!」と語気を強めるKEY。

「すぐ女子会って盛り上がって・・・」

そんなことされたら、こっちだって警戒する

「なんで自分からいってこない」

「いまだってこっちの気持ち聞いてから自分の答え、出そうとしてる」

「そんな女とは恋愛できない」

おれはあんたとは恋愛できない

 

 

『私は愛が欲しいだけだ。

なのに間違えてしまったらしい』

『私たちが求める愛はどこにあるんだろう』

『どうやったら手に入るんだろう』

 

『もう戦えないかも』

『私たちは女子会というぬるま湯に

浸かりすぎて恋愛という

戦場のルールを忘れてしまった』

 

 

愛・・・どこだ!!

と叫ぶ倫子!

 

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東京タラレバ・第3話のみんなの感想まとめ

https://twitter.com/jonquille1019/status/826825527465881602

https://twitter.com/HaruKazu818/status/826824618753208321

https://twitter.com/kotono_s_711/status/826824151893630977

https://twitter.com/ChakiRiri/status/826823767196213249

 

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東京タラレバ・第3話の視聴率

東京タラレバ・第3話の視聴率は11.9%でした。


東京タラレバ・第4話(次回)のネタバレ感想

次回!

ついに女子会に亀裂が!

それぞれの恋愛が進んでいく!!

そのとき3人は?

 

東京タラレバ娘4話のネタバレ!ドラマを動画を無料視聴する方法も!

 

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