東京タラレバ娘2話見逃し動画無料視聴法とネタバレ感想

東京タラレバ娘 2話 見逃し 動画 無料視聴 ネタバレ 感想
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吉高由里子さん、榮倉奈々さん、大島優子さんのトリプルキャストで話題のドラマ・東京タラレバ娘の第2話は1月25日(水)22時放送です。

 

初回からかなり坂口健太郎さん演じるKEYから図星なことを言われて「ぐさっと」きてしまった3人!

あんなにずばずば言えるのも羨ましい限りですねw

今回はやっと現実を見つめることにした倫子にさらなる災難が・・・

失恋から立ち直れるのでしょうか?

 

この記事では「東京タラレバ娘」の第2話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

東京タラレバ娘初回1話見逃し動画無料視聴法とネタバレ感想



東京タラレバ娘・第2話のあらすじ

早坂(鈴木亮平)がマミ(石川恋)と付き合い始めたショックを引きずり続ける倫子(吉高由里子)。

さらに、自分たちを「タラレバ女」と名付けた男・KEY (坂口健太郎)が今話題のモデルだということも判明し、衝撃を受ける。

 

ある日、早坂から新ドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われた倫子は、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)と一緒に行くことに。

ライブに集まった若い女子たちの熱気に押され気味の3人。そんな中、香はギタリストに見覚えが……。

それはなんと、元カレ・涼(平岡祐太)だった!!

 

運命的な再会に胸をときめかせる香。

しかし、涼にはモデルの彼女がいることがわかり、香はどっぷり落ち込んでしまう。

一方、「恋がダメでも仕事だけは」と脚本執筆に精を出す倫子だったが、突然、新ドラマの仕事から降ろされてしまう。

 

代わりに脚本を担当することになったのは若い女性脚本家・笹崎まりか(筧美和子)。

マミから「女を使って仕事を取ったのかも」と聞かされた倫子は、真相を確かめようと彼女を尾行するが……!

そして、街中で花束を手にしたKEYを見かけた小雪は、KEYの意外な一面を目撃する……!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/tarareba/story/index.html

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東京タラレバ娘・第2話のネタバレ

わかってはいるけれど・・・

「タラレバいったって仕方ないけど、今日も二日酔いの頭で考える・・・」

8年前のことを考えている倫子・・・

 

はあ、こんな30歳になる予定じゃなかったのに・・・

 

 

香と小雪、倫子は回転寿司を食べにきていた・・・

「どこいった運命のいい男・・・」

がしたい・・・胸が張り裂けるように恋愛がしたい・・・」と香。

 

「こんな風におすすめの男が皿に乗って回ってきたらいいのに・・・」

どんな人が回って来る人がいい?という話しになると、

香は年収がいい男がいいという。

 

小雪はあのバンドマンの男が売れてたら・・・と話し始める・・・

「そんなタラレバ・・・」

「は!」

タラレバ〜」と先日のことを思い出し、テンションが下がる3人。

 

「あいつ一体何者?どうせ無職のなんかでしょ」

と話すが・・・

「残念な話が・・・」と倫子。

先日の金髪がモデルのKEYであることを雑誌から知ったことを話す・・・

 

倫子が勝った雑誌に驚く二人。

「恥ずかしながらヒントを求めて」と倫子。

 

すると・・・

皿に乗ったタラとレバがやってくる。

大人の恋を笑われる倫子。

うっさい!」と一蹴すると・・・

 

「何言ってるの?倫子?」と二人から心配される・・・

「はっ!」と我にかえり・・・

『わかってわいるけど・・・』

『どうすればいいんだー!!』

と頭をかかえる倫子・・・

 

 

 

感動の再開と思いきや・・・

大人の恋かあ」とつぶやき歩いていると・・・

KEYにぶつかる倫子。

 

モデルの仕事で薄着をしているためくしゃみをしてしまうKEY。

「さすがティッシュがすぐ出て来るなんておばさんみたい」

「あめもでてくる?」と言われ「出てこないわ!」と倫子。

「始めるんだ。大人の恋」

 

「じゃあねタラレバさん」と言われ仕事に戻るKEY。

倫子はタラレバじゃない!と怒るが聞こえてはいない・・・

 

 

打ち合わせ・・・

ターゲット層の女性がキュンとくるものが欲しいと監督から言われる倫子。

「大丈夫。倫子さんなら書けるから」と励ます早坂。

 

打ち合わせ後・・・

倫子は早坂から飲みに誘われる・・・

大丈夫というと・・・

マミも一緒にいくことがわかる!

慌てて2人に助けを求める倫子。

 

 

呑んべえにくる3人と早坂、マミ。

恋愛相談に乗ってくれたお礼というのだが・・・

早坂がマミといると新しいことばかりと話すと・・・

マミちゃん、マミちゃんうるせー』と思う3人。

 

すると脚本を担当しているドラマの主題歌の担当であるバンディーズのライブに誘われる倫子。

メンバーがイケメンとマミがいうと・・・

食いつく小雪と香!!

早坂の計らいで二人ともいけることになる!

 

 

バンティーズのライブに来る3人。ライブを見ていると・・・

「えー!!ちゃん・・・」と驚く香!

そこにいたのは昔付き合っていた鮫島涼だった・・・

 

涼が売れないバンドマン時代だったころを思い返す香・・・

「あのころは毎日楽しくて毎日はしゃいでた・・・」

勢いで一緒に同棲し始めたりと懐かしさを感じる。

お金があれば愛さえあれば必ず乗り越えられると信じてた・・・

「私は経済力0の夢追い人を支える女にはなれなかった」

 

 

涼ちゃん夢叶えたんだ・・・

 

 

ライブの後控え室に挨拶に行くことになる3人。

どうしよう」と香。

 

不安がる香を褒めまくる2人。

グロスとマスカラだけ塗ってからいくと香は2人を先に行かせ鏡の前に立つ・・・

 

「あ、タラレバさん!」とKEY。

タラレバじゃないと怒る倫子だが・・・

「倫子さん、KEYくんと知り合いなんですか?」と驚くマミ。

KEYはバンディーズのMVに出てたのだ。

倫子が書いたドラマの主題歌にバンディーズが使われていると説明する。

 

 

涼は香に気づく。

「香?」

「涼ちゃん・・・」

「本当に香なのか」

「涼ちゃん本当に夢叶えたんだね」

 

いきなり抱きしめる涼!!

 

「よかった、香にまた会えた・・・」

「ここまでこれたのは香のおかげだよ」

「やっと言えた・・・」

感動の再開・・・と思いきや・・・

 

 

涼には彼女がいた・・・

鉄球に打たれるが如くショックを受ける香・・・

このシーンは笑いましたねw

まさか鉄球が出てくるとはw

 

 

「またファンにハグしてあげたの?」と彼女。

「おれの元カノ」

 

俯く香・・・

 

 

隣の芝生は青く見える

呑んべえでビールを飲み干す香・・・

 

涼とよりを戻せると思っていたことを話すと・・・

 

 

甘いんじゃないっすか

 

 

「またあんた!」

後ろにはKEYがいた・・・

 

「ちょっと金髪。さっきの甘いって私のことですか?」

「だって涼のこと昔捨てたんでしょ」というKEY。

まさしく言う通りだ・・・

 

「売れなかったから捨てて、売れたからあわよくばって」

「正直にいう。涼ちゃんの皿が私のところに回ってきたんだって思ったんだよね」

「でも、涼ちゃんは別のものだった」

「回転寿司だったら取り残したもう一回回ってくるけど現実はそうは行かないかもね・・・」と小雪。

「私もだよ・・・」とタラレバを話し出す倫子。

「タラレバ・・・」

「人のものになって気づくってあるよね」

時間巻き戻したい

と3人は湿った空気を醸し出す・・・

 

後ろを切なそうに振り向くKEY・・・

 

帰り道・・・

『私たちの時間はいつのまに過ぎて行く』

時間は巻き戻せない・・・

と思う3人・・・

 

 

 疑惑の脚本家

私やっぱりあなたのことが好き、大好き

と脚本のために演技する倫子。

 

「いいなーこんなこと言われてー」と自分の脚本によっていると・・・

 

電話がかかってくる。

それは早坂からだった・・・

 

 

「実は・・・あって話したいことがあって・・・大事な話なんだ・・・」

 

 

小雪は「ん?金髪」と花屋から花を買って出てくるKEYについて行く。

「ん?お墓?」

KEYはお墓に花を添えていた・・・

お花を添えるとその場から去るKEY

KEYがいなくなったのを確認して小雪がお墓を見つめると

「ようこ・・・」

と小雪。

 

 

「えっと・・・実は・・・」

「申し訳ない・・・」

と脚本が別の脚本家になったと話す早坂。

 

「えっと、私は降ろされるってことですか・・・」

監督が別の脚本家に、依頼していたことを明かす・・・

「本当に申し訳ない・・・」

 

 

男だけじゃなくて、仕事まで人のものになってしまった・・・

 

 

「倫子さん恋するシーズンおろされちゃったんですか?」というマミ。

笹崎まりかのことを話す。

女を使っている可能性があるという・・・

 

すると監督と一緒に出て行くところを目撃する!!

 

「現場抑えてやる!!」

とタクシーに乗り込む倫子。

 

 

泣きっ面に蜂

「やっぱり・・・」と倫子。

2人が向かっていたのはホテルだった・・・

 

もの影に隠れる倫子。

「テレビ日本の宇野です・・・」とテレビ局のスタッフも一緒だ。

「恋するシーズンの脚本拝見しました」

「いや、ゆうととのシーンは胸キュンでしたね!」

 

「今どきの女性の恋愛感ってそんな感じなんだって思いました」と宇野。

脚本を絶賛する監督と宇野。

 

近くに座っていた倫子はその会話を聞いて実力で勝ち取った仕事なんだなと悟る・・・

 

 

早坂は倫子に気づく!

追いかける早坂。

 

倫子さん!

「打ち合わせ中にすみません!ここで・・・失礼します」

 

倫子の後ろ姿を見つめる早坂・・・

 

 

『仕事は頑張れば結果が出るって信じてた・・・』

「でも気づけば、世界は手に入らないものであふれてた』

 

 

香は涼のことを調べて・・・

「すごいよ涼ちゃん」とつぶやく・・・

と我にかえり・・・

「はあ、何やってんだ私」と自己嫌悪。

 

香が連絡先を消そうとすると、

涼から電話がかかってくる・・・

「香、よかった番号変わってなくて・・・」

「いまどこにいると思う」

「昔うたってた公園」

昔を懐かしむ涼。

香、会いたい

「会う理由ないよ」

「会いたいって理由じゃないの」

「いかないよ」

「待ってるから」

 

いきなり、電話を切られてしまう香・・・

 

 

最悪だよ・・・

机に頭を叩きつけだす倫子

かなり荒れている・・・

 

そこにタラとレバが・・・

「甘いわよ」

「倫子さんはなにやってきたの?」

「まさに男日照りタラ」

カラッカラに乾いた女より、キュンキュンした恋愛している現役の女の方がいいという。

 

きゃー!!

と悲鳴をあげる倫子!!

常連客から大丈夫かあの子と心配される。

 

そこにKEYが入ってくる。

「ちょっと倫子の傷に塩塗るようなこといわないでよね」と釘をさす小雪。

 

 

香はその頃接客していた・・・

『香、会いたい・・・』

涼の声が蘇ってくる・・・

 

 

「なんかあったのか?」とKEY。

「え?私に言ってる?」

「仕事のこと?」

「あんたには関係ないでしょ」

「脚本かなんだよね?」

「言っても知らないよ」とウェブの連載などをしているという倫子。

「へー、恋愛もの?」

「何?感じ悪」

「で、仕事で失敗したとか」

「・・・そうかも」

仕事のことをあれこれ聞き始めるKEY。

おろされたの!

と今日のことを話し始める倫子。

「どうせ女子会でタラレバ言っている女に脚本なんか書けるわけねーだろって思っているんだろ」

「そうじゃないけど・・・」

「女怠けてた影響が・・・」

「こんな30女にだれがした?って私だよ!!」

「はあ、やり直したい20から、でも時間は巻き戻せないもんなあ」

KEYは振り返り・・・倫子の背中を見つめる・・・

 

 

いきなりの展開に!次の一手がわからない・・・

香は涼がいっていた公園にやってくる。

だれもいない公園・・・

あたりは真っ暗だ・・・

 

「香」

「やっぱり来てくれた・・・」

「ばっかじゃないの?」

「懐かしいな香りに怒られるの」

「どMか!」

「香、また会えるなんて思ってなかった」

抱きしめる涼。

「懐かしいな、香の匂いだ・・・」

抱き合う二人・・・

 

 

倫子は居酒屋で寝てしまった・・・

「ったく何やってんだよ。倫子家帰ってねな」

常連に倫子送っていってくれないという小雪。

が、断られてしまう・・・

 

「金髪のお兄ちゃんがいるじゃない?」と言われる。

「無理だよ。こいつにそんな優しさは」

と小雪がいうが、「わかりました」と倫子をおぶってあげるKEY。

 

 

「あいつさあなんでうちの店にくるようになったの?」という。小雪。

訳ありで聞けないという安男。

小雪はお墓のことを思い出す。

「そうなんだ・・・」

 

 

「ついたけど・・・」とKEY。

 

 

涼の家の前にくる香。

「おいで!」という涼。

「だめだよ。涼ちゃんには・・・」

「香にみせたかったものがあるんだよ。一緒に来て」

と手を引かれる。

 

 

起きる倫子。

「送り届けたんで」

「すいませんでした」と事態に気づき謝る倫子。

「じゃあ」とKEY。

 

くっそー、もうだめだだめだだめだー

「やっぱ終わってるわ」

「笑えば?むしろその方が楽だし」

無言のKEY

「ムカつく・・」

 

無表情にただづむKEY・・・

倫子の言葉には反応しない。

 

一生懸命に生きていたけどどうすればいいのか・・・

こんなこと若いKEYに言ってもわからないという話をすると・・・

わかるよ。あんたによく似た性格の女知ってるから、だからイラっとする」

「だったらちゃんとしろよ。タラレバ女」

「無理」

「女として終わってるから」

「男日照りで仕事もできない女終わってるでしょ」

 

倫子の前に立つKEY。

「じゃあ試してみる?おれとやってみる?」

 

 

涼は香に東京タワーを見せる。

「約束したよな」

「あのぼろアパートから見える東京タワーより何倍もでかい東京タワー見せるって」

「覚えてない」と香。

「やっと約束守れた」

 

 

「どうすんの?」

「あの、やるって?」

「え、でも・・」

キスをされる倫子!!

 

 

香はキスされる・・・

 

 

ここにあるのが愛かどうかなんてわからない

 

 

『でも私たちは進んでいくしかないんだ・・・』

 

 

時間は巻き戻せないから・・・

 

 

 

翌朝・・・

香が目覚めるととなりには涼が・・・

朝起きて、洗面所に行くと・・・・・

 

女性の下着がたくさんあることに気づく香!!

 

「香おはよう」

「涼ちゃんさあ」

「彼女と一緒にくらしてるんだ」

「暮らしてるよ、いま仕事でハワイいってるんだ」

 

 

「え、?夢?」

「夢じゃない?」

「はあ、いないし?」

 

 

「香、コーヒーはいったよ」

「どおしよー」

 

 

「あれ、どうすりゃいいんだ」

「どうすりゃいいの?どうすりゃいいの?」

 

悩みに悩む2人!!

 

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東京タラレバ娘・第2話のみんなの感想まとめ

 

やはり話題だったのは坂口健太郎さんとのキスシーン!!!

羨ましがる女子がわんさかいましたねw

 

しかしながら、KEYがあの居酒屋にくるのは実は倫子に会うためだったのが理由な感じがしますよね。

昔亡くなった彼女が倫子に似ていて近づきたかったという可能性が大な感じですね。

 

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東京タラレバ娘・第2話の視聴率

東京タラレバ娘・第2話の視聴率は11.5%でした。なかなか今期のドラマの中では好調ですね!!


東京タラレバ娘・第3話(次回)のネタバレ感想

 

東京タラレバ娘【無料】3話を見逃しても動画を無料視聴する方法とネタバレ感想

 

 

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