校閲ガール7話のネタバレ感想と見逃し動画無料視聴方法

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石原さとみさん主演のドラマ・地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子の第7話は11月16日(水)22時放送です。

 

ついに幸人が告白〜!!

たくさんの女性がキュンキュンした6話。

お仕事ドラマと言いつつしっかり恋愛してるじゃないの!と言いたくなるような前回でしたね。

今回は少し様子が変わって1話に登場した大物作家・本郷と折原に意外な関係が・・・

 

この記事では「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の第7話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

校閲ガール6話のネタバレ感想と見逃し動画無料視聴方法

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話のあらすじ

校閲ガール 7話 ネタバレ 感想 見逃し 動画 無料 視聴

悦子(石原さとみ)はかつて校閲を担当した大御所ミステリー作家の本郷大作(鹿賀丈史)から、雑誌に掲載するエッセイの校閲を頼まれる。

悦子が貝塚(青木崇高)とともに、会社を訪れた本郷を見送っていると、幸人(菅田将暉)と出くわす。

悦子から本郷に紹介されて、動揺を見せる幸人。

 

本郷のエッセイには、彼がずっと昔に別れたきりの息子との思い出が綴られていた。

悦子は、本郷が息子と一緒にラーメンを食べたエピソードの中に「ラーメンの具をスミレですくって」という記述を見つける。

正しくはスミレではなく、レンゲのはず。本郷がこんな単純な間違いを犯すとは思えず、悦子は疑問を抱く。

 

そんな中、悦子は、幸人と一緒に食事をする。幸人がレンゲのことを指してスミレと呼ぶのを聞き、驚く悦子。

悦子は、本郷もレンゲをスミレと呼んでいることを幸人に伝える。すると、幸人は意外な反応をする…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話のネタバレ

米岡はリスクのある校閲はしたくないという・・・

悦子がやるべきだと話していると・・・

 

貝塚は「ついにやってくれたな」とやってくる。

なんとタイトルに指摘出しをした悦子。

「お前ふざけんなよ。タイトルは顔だぞ!」と貝塚。

慌ただしい校閲部・・・

米岡は「僕にはできない・・・」とつぶやく。

 

折原は正式にモデルとしてlassy編集部に挨拶する。

森尾はいつまでも素人気分の折原に「もうプロだから」と話す。

「プロ・・・」と折原。

 

悦子は折原とおでん屋でlassyのモデルに正式になったことを祝う。

「おれ、きのこ類大好きなんです」という折原。

『大好き』という言葉に先日の告白が蘇る悦子。

「告白の後にすぐ帰るってどうなんだろう・・・」と疑問に思う悦子・・・

告白後折原は足早に帰ってしまっていたのだ!!

そんな様子を気づかず折原はメニューを注文する。

 

・・・

 

目黒はリールをまいている・・・

「これは、これはどうされました」と部長。

本郷がやってくる。

マフラーのピンク色に反応して「ピンク可愛いー」と悦子が近づくと貝塚は「友達じゃねえよ」という。

本郷はエッセイの校閲の依頼を悦子にしにきたのだった。

 

受付・・・

「おいしいものをおごってほしい」という悦子。「何がいい」と本郷から聞かれる。

すると、折原が遠目に見えて慌てる貝塚!

本郷を急いで帰そうとするが・・・

折原がやってきてしまう。

折原は本郷を見ると急にテンションが下がる・・・

「こうえつ・・・わかった」と本郷に折原の紹介をする悦子を止めようとする貝塚。

その後、折原はすぐに立ち去ってしまう。

 

lassy編集部・・・

折原は「ちょっと変えたいんですけど・・・」

と本名じゃなくて「YUKITO」を使いたいという。

編集長は「なんか謎めいていいんじゃない」という。

驚く森尾・・・

折原は浮かない顔だ・・・

 

・・・

 

「すばらしい最高すばらしい」と本郷のエッセイを褒め称える悦子。

「本当に泣ける!」といつものようにテンション高めだ!

 

しかし、全然人生最悪の日じゃないと思った悦子は『人生最悪の日』というタイトルを校閲しようとする。

部長は「リレーエッセイだからこの部分だけはダメ」と嗜める。

 

本郷のエッセイの校閲をしているとレンゲを「スミレ」と書いてあることに気づく悦子。

悦子は事実確認をしに行くことに・・・

受付でセシル達に「レンゲとスミレの違いを探しにいく」といい去ると、「お花畑?」とセシル・・・

 

本郷の絵を確認する悦子。事実に間違いはない。

次は息子といったシアターを訪れ・・・

駄々をこねていったラーメン屋を訪れる。

店員に確認するが、レンゲをスミレとは呼ばないという。

「やっぱスミレって呼ばないよね・・・」

 

折原とおでん屋にくる悦子。

「えっちゃん、そこのスミレとって」という折原。

「幸人くんこれレンゲだよね?」

幸人は母がよくスミレといっていたことを話す。

「すごい!!」と本郷の小説にもスミレと書いてあったことを喜びながら話す悦子。

・・・

レンゲを音を立てておく幸人。

「やめてくれない。その話・・・」

「もしかして本郷先生のこと嫌い?」と悦子は慌てて必死に本郷先生のいいところを話しだす。

「えっちゃん、ちょっとうざい」「おれ、今日帰るわ」と幸人は店を出ていってしまう・・・

 

・・・

「なんか気に触ることいったかな・・・」自分の部屋で落ち込む悦子。

本郷が3歳の時に息子に分かれてから20年間あってないこと思い出す。幸人の雑誌に載っている年齢を見ると・・・

23歳。

「一緒だ・・・なんで?・・・」

 

・・・

 

森尾は一生懸命パソコンに向かっていると折原が帰ってくる。

「そうだ幸人モデルのギャラも出たしそろそろ出られるよね」と森尾。

「そうだね早く次のうち決めなくちゃね」と幸人。

 

貝塚のネクタイを引っ張りながら、悦子は走ってくる。

「いまから5分間ここの部屋を占拠してもよろしいでしょうか?」と悦子。部長が許可する。

 

「貝塚さんよろしいでしょうか?と悦子」

「さん?」と貝塚はもしや男女の話か・・・

と一瞬思うが、思い直し「何か相談だな?」と話を聞く姿勢に。

・・・

外から3分経過と聞こえてくる。

悦子は「もう3分・・・」と少し焦るが小さな声で、

「幸人くんのお父さんって本郷先生」と聞く。

面食らい思わず認めてしまう貝塚。

「絶対誰にもいうなよ」「あと是永の前では絶対にいうなよ」という。覆面作家になったのは本郷の息子であることを隠すためだと聞かされる。

そこには深い闇があるという貝塚。

 

・・・

悦子はお弁当を開けながら、「触れちゃったな〜」と反省する。

そこに折原から電話がかかってくる。

「この間はごめん・・・」と折原。

「ぜんぜ、ぜんぜん大丈夫!!」と悦子はどもりながら喜ぶ。

「ねえ次の日曜日とか空いてるかな」

 

・・・

日曜日の朝・・・

悦子は起きる。

「うーん、何着てこ」と笑顔になる。

 

・・・

 

二人は水族館にやってくる。

「一番好きなのはくらげかな」と幸人。

悦子は「幸人くんってくらげみたい」と話す。

 

lassy編集部・・・

「森尾ちゃん」と声をかける貝塚。

世間話も早々に「何か」と森尾。

「実はお願いがあってきました」と貝塚。

 

校閲部・・・

米岡は正宗と一緒に校閲をする。時刻表のずれで小説が崩壊するのを防ぐために必死につながる路線を探していた・・・

正宗は校閲のすごさに感心する。

 

水族館・・・

亀を見る二人。

折原が「あれ親子かな」というと「知らないわかんない」とすぐに話をそらす悦子。

 

 

一方、lassy編集部では休日出勤の貝塚と森尾が二人で飲みながら、悦子の話をする。

「きわめつけは・・・」と悦子が校閲した本をlassyの読者に受けるから紹介した方がいいよと言われたため、貝塚は原稿を取り出す。

森尾は読んで面白かったから紹介する。

「それと」と森尾は貝塚の話を聞いて、迷っていた提案予定の折原のファッションを挑戦的なものの方に決めたという。

「でも決めた、失敗するリスクを恐れたらなにもできないですよね」

「そう・・・ですよね」と貝塚。

貝塚と森尾はつまみの話で盛り上がる。

 

・・・

「せっかく協力してもらったのにごめん」と米岡は正宗に話す。

検証したがわからなかったという内容を付箋に貼って校閲を作家に回すことにする・・・

 

・・・

悦子はデートの別れ際、幸人の父とのことを聞きそうになるが・・・なんとか我慢する!!

「あっぶねー、きくところだった・・・セーフ」と悦子。

 

・・・

 

米岡は部長から作家が大幅に書き直すことを決めたと聞かされる。

リスクのある校閲は大変だが、作家や読者を思ったら大切なことだと話す部長に、

「河野さんのおかげです」と米岡。

「河野さんがリスクを恐れちゃいけないと僕に言ってくれたから・・・」と話す。

悦子はそんなことはうわのそらで、リスクという言葉に折原のことを考える。

悦子はその話を聞き「えっちゃん、ちょっとうざい・・・」と言われてことを思いだしていた・・・

 

思い立った悦子。

「事実確認いってきます」と校閲部を出て行く。

 

「もしもし幸人くん、今から会える」と電話する悦子。

「うん。あえるけど・・・」

「じゃあ集合!」と悦子。

・・・

二人は公園でキャッチボールをする。

「あのさ幸人くん。あの・・・」

「景凡社校閲部河野悦子として事実確認したいことがあります」

「あなたは左効きでしたか?」

「父親である本郷大作先生からグローブをもらったとき左効きでしたか?」

思い切って聞く悦子。

「あのときだって、左効きのグローブがなかったから買えなかったんだ」

「でもあのときは本当に残念だったな」と冷静に折原は話す。

 

「幸人くん、ここからはえっちゃんとしていうね」

「本郷先生。幸人くんのことずっと待ってるよ。小さいころ幸人くんと訪れた『たった橋』でまってるよ」

「ねえ、幸人くん。本郷先生にあってあげて、知ってるよ幸人くんと本郷先生との間に深い闇があるって・・・」

 

「ふかーい闇?ふかーい闇?それだれがいってたの?」と折原。

 

・・・

森尾と貝塚は二人。

森尾は編集長が面白いといっていたと話す。

「いやーうれしい」

「今度めしごちそうするよ」と貝塚。

「調子乗った。だめだよね?」貝塚はすぐに発言撤回するが・・・

OKを出す森尾!

 

 

「よし、どっちのさっかの記憶が正しいか確かめに行こうか」

「じゃあタコに連絡してみよう」「タコって貝塚ね」と悦子。

「貝塚さん!」と折原は聞いて笑う。

 

たったばし・・・

「本郷先生」

幸人と悦子がやってくる。

「幸人か」

「はい」

「大きくなったな」

「はい」

「やっと会えたな」

「はい」

「会いに来てくれて、うれしい」

「ずっとまっててくれたんですよね・・・」

「ああ」

「なのにおれ・・・すいません」

「ずっと、おれみたいな半人前の作家があなたの息子だって知られるのが怖くて・・・」

「あなたにも世間にも知られるのが怖くて、あなたの名前を傷つけるのが怖くて、だからずっと逃げ回ってて・・・」

「ばかだなおまえは、おまえが生きてて、そこにいてくれればそれで十分だ。おやが子供に求めるものはそれだけだ」

本郷は幸人の小説を全部読んだ話をする。

幸人も父の小説を読んだと話す。

「ある担当編集者にすすめられて書いた本が私の作風になった」という本郷。

「それ、きつくなかったですか」と元いた自分の場所が変わるのはきつくなかったのかと聞く折原。

・・・

「いや、幸せだったよ」

求められているのが幸せだったと、そして私の居場所になった。

そう本郷は話す。

「作家としては以上」

「父親としては・・・女性の趣味はいいな」

「彼女と付き合ってるんだろ」と聞かれ沈黙する二人。

「幸人をよろしく!」

「え・・・はい!」と悦子。

 

森尾のマンション

「では、お世話になりました」

「うん、元気でね」

「まあ、仕事でいつでもあえるよ」

「そうなんだけどね」

「森尾さん。何かおれ、アパート追い出されて・・・」

「森尾さんと暮らしたこと、すごいよかった」

「森尾さんみたいにすごいしっかりしている人も、自分の居場所に悩んでて、もがいてるのが自分だけじゃないってよかった」

森尾へのお礼言葉を話す折原。

「もう湿っぽくなるじゃん!」と森尾は折原を押し出す。

 

校閲部・・・

悦子は自身の校閲が確り訂正されているのを見て、満足げだ。

「最悪の日が最高の日だったなんて、いいタイトルですね」と部長。

「いいな〜」と米岡。

そんな米岡も北野先生から使命が入る。

「藤岡さんご指名入りました」と部長。

なんだかご指名ばかりになってきましたね話す校閲部員。

 

そこに貝塚がやってくる。

悦子は深い闇が嘘だったと追求するが・・・

「結果良ければ全てよし・・・」と貝塚と逃げ出す貝塚。

悦子は「おい、タコ!」と追いかけるが逃げられてしまう。

悦子の顔は晴れやかだ!

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話のネタバレまとめ

  1. 悦子は本郷からエッセイの校閲を頼まれる
  2. 本郷が景凡社の受付にいると折原がやってくる。慌てる貝塚!
  3. 折原と本郷が対面すると折原は明らかにテンションが低い
  4. 悦子は本郷の校閲すると「スミレ」という言葉気になる
  5. 確かめに行くがレンゲをスミレとは事実確認しても呼ばれてない
  6. すると、折原がおでん屋でレンゲを見てスミレと呼ぶ!
  7. 悦子が本郷大作の話をすると折原は不機嫌になり帰ってしまう
  8. 悦子は自分の部屋で考えていると本郷と折原が親子だと気づく
  9. 悩んだ末悦子は折原に正直に疑問をぶつけてみる
  10. 以外にも折原はあっさり親子関係を認める
  11. 本郷が待っているからあってほしいとお願いする悦子
  12. 親子は対面し失われた20年間を取り戻す
  13. 悦子が校閲したエッセイも確り直っていた
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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話のみんなの感想や7話衣装まとめ

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話の視聴率

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第7話の視聴率は12.5%でした。

ついに逃げ恥に一歩リードを許したか・・・といった印象を受けますが、今のご時世タイムシフトの視聴率などもありますから、一概にどっちがというのはこのくらいの差では言いにくいですね。

視聴率より内容・・・とかいってみちゃいます!汗

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話(次回)のネタバレ感想

校閲ガール8話ネタバレと動画無料視聴方法/悦子と幸人がキス?

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