校閲ガール8話ネタバレと動画無料視聴方法/悦子と幸人がキス?

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石原さとみさん主演のドラマ・地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子の第8話は11月23日(水)22時放送です。

 

前回は本郷と折原が親子という驚きの過去が明らかになりましたね。

茸原部長の過去が明らかなる回になりそうです。

恋愛小説家と意気投合する悦子。その先には何が待ち構えているのでしょうか?

 

この記事では「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の第8話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

校閲ガール7話のネタバレ感想と見逃し動画無料視聴方法

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話のあらすじ

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悦子(石原さとみ)は、恋愛小説家・桜川葵(伊藤かずえ)の小説の校閲を任される。茸原(岸谷五朗)は悦子に、葵は中途半端な仕事を嫌う厳しい人なので、いつも以上に全力で仕事をしてほしいと言う。

そんな中、校閲部に葵が訪ねてくる。茸原の姿を見つけ、いきなり彼に抱きつく葵。茸原と葵には、意外な過去があった。

仕事にも恋愛にも情熱的な葵に負けじと、悦子は全力で葵の小説を校閲する。一方、葵は悦子に指摘されたことを取り入れ、再校で大幅に内容を変える。

悦子は、また最初から校閲し直さなければならなくなるものの、めげずに取り組む。お互いの立場で激論を交わしながら、作品を作り上げていく悦子と葵。次第に、二人は意気投合するが…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話のネタバレ

セシルと飲みにくる悦子。

セシルは「あっちの方はどうですか?」と夜の話をする。

 

「作家とモデルの文武両道中だから」と悦子が答えると、

セシルは自然消滅コースだという。

「あんたはまだまだ赤ちゃんね」「私たちみたいな大人の恋愛は会えない時間も愛育てるのよ」

 

セシルには強がってでた悦子だが、「やばい!幸人くんと5日もあってない!このままだと・・・自然消滅だ!」「嫌だ嫌だ〜」と自分の部屋で妄想をする・・・

 

・・・

 

「待って!同じカフス!ポケットチーフも!」

と正宗と米岡がお揃いのものであると気づく悦子。

二人はラブラブだ。

 

貝塚が「次のゲラなんですけど・・・」と持っていたゲラを見ると固まる茸原部長!!

悦子にゲラを任せることにする。

 

「マジで!」

とでかい声を上げる悦子。

「なんでこの主人公はこんなにモテるの!?」と悦子は羨む。

「部長どうされました?」と藤岩。

部長は悦子の校閲にそわそわしている様子だ・・・

 

「きたー!」と悦子は幸人の電話に出る。

悦子は幸人からランチを誘われゲラを持って出かける・・・

「なぜランチにゲラ?」と藤岩。



幸人に会う悦子。

悦子は校閲してる小説で読んだ『モテる女』を意識するが、幸人の前でカフェラテとカフェオレと違いを事細かに説明してしまう。

「やってしまった・・・」と悦子はつぶやく・・・

「えっちゃんの仕事すごいよ!」と幸人はあまり気にとめていない様子だ。

 

藤岩、セシル、森尾、米岡、悦子は女子会を開いている。

ミラーリング効果やクロス効果の事実確認をする悦子。

森尾がクロス効果を試すと「色っぽい!」とみんなで効果を実感する。

「クロス効果、今度くうたんに試してみよう」と藤岩はクロス効果を魅力に感じているようだ。

くうたんについて聞かれると夫のことをそう呼んでいるという藤岩。

 

片付けをする悦子と森尾。

「今更なんですけどほんとごめんなさい」と幸人の間借りを謝る森尾。

大丈夫と悦子は全く気にしていない様子だ。

幸人の様子を聞くと他のことでも忙しいという。

 

幸人は貝塚に原稿を出す。

貝塚は「君自身が一番興味を持てるものを書いた方が面白くなる」とアドバイスする。

「興味を持てるもの・・・」と幸人は考える。

 

貝塚は桜川葵に表紙を見せるが「全くダメだ」とはねのけられてしまう・・・

 

悦子は『わがままをあえていう』というゲラを読み、「そんなことしたら嫌われるわよ」というが・・・

「そうとは言えないのが男女の仲の奥深いところで・・」と茸原部長が珍しく反論する。

「なんなのあなた!そのセンスがないのは!」と、桜川は校閲部にやってくる。

「茸原、あなた、こんなところで何してるの?」

「やはり私の担当はあなたしかいない!」

「ショーン」と女性。

茸原と桜川は抱き合う!!

 

・・・

 

「すいません、お待たせしました」と森尾。

編集長は大丈夫と森尾に優しい。

幸人は「あの人なにしている人?」とフィッティングしてる人やパタンナーが気になる様子だ・・・

 

貝塚と悦子は茸原の話しで盛り上がる。

ショーンではなく、なぎさにおとで「渚音」だという話しになると、外国人的な要素が全くないと悦子。

貝塚は茸原の親がショーン・コネリーが好きだからつけたという話をするが悦子は知らない!

貝塚は007のジェームス・ボンドだというが、悦子は感心がなにようだ・・・

貝塚は桜川の担当になったことで部長の人生が大きく変わったと話す。

・・・

「で!どうなの渚音!」と桜川。

「傑作です!!」と褒め称える。

編集者に戻ろうとする茸原。

「渚音!いっちゃダメ!いかないで渚音!!」

 

「どうしたんですか葵さん」

「葵は原稿が欲しいからでしょう!」と自身ではなく原稿の方が茸原が大切に思っていると想いを伝える・・・

「あなたを愛している」と伝える茸原。

「証明できる!?」と桜川。

 

出ていってしまう茸原。

「待って!渚音!!」

 

葵はナイフを持って茸原を刺す・・・

「葵さん・・・」

「証明したわ。これが私の愛よ!」

・・・・

「えー!!」と驚く悦子。

編集部だった茸原はこの一件で校閲部の部長へ、桜川はうちで書けなくなったと話す貝塚。

悦子は驚きを隠せない・・・

ゆとりの悦子には相手に正面からぶつかっていく恋愛はわからないという貝塚。

「あんたはどうなのよ」という悦子。

「だってな!笑 おれはな!笑」とにやける貝塚。

「ちょっといま森尾のこと考えてたでしょ。気持ち悪!!」

・・・

「刺された恋人に10年ぶりに会うなんて一体どんな気持ちなんだろう・・・」

悦子は気持ちを想像する・・・

 

・・・

 

悦子は「全力・・全力・・・」とつぶやきながら仕事する。

「全力の向こう側・・・」というとみんなが悦子の方を見る。

 

「ハイになった・・・・真っ白に・・・・」

 

「河野さん!」

「素晴らしいです。全力を出し尽くしましたね。これなら桜川先生も満足してくれそうです」という茸原。

 

「また5日もあっていない・・・」

幸人とのハグを想像する悦子・・・

「ゆきとくーん・・・」

 

幸人は刀職人やソフビ職人など様々な職人の元を訪れインタビューする・・・

 

「自然消滅・・・」と悦子は幸人との関係を危惧する・・・

 

・・・

「やっぱりながせひろこさんに任せるといい写真上がってきますね」

「森尾、この写真につけるコピー考えて」と編集長からお願いされる森尾。

森尾は「はい!」と喜ぶ。

 

茸原は河野に再校を依頼する。

ゲラを見ると小説が大幅に修正されており、これじゃ一からといっしょだという悦子。

「お前の全力の校閲に先生が全力で答えた結果だ」と貝塚。

疲れた顔をする悦子に「他の誰かに回すか?」と貝塚から言われ、「やらないっていってないでしょ」とゲラを取る悦子。

悦子は電話で桜川と激しくやりとりする。

・・・

ついに、悦子と貝塚はついに桜川のオフィスにきていた。

「ペリコプターでやってきたことにするのはいかがでしょうか?」と提案する悦子。

悦子の提案に突っ込む貝塚。

「黙りなさい!」

と桜川から言われてしまう。桜川は悦子の話に夢中だ。

 

悦子は次々と校閲の話しを進めていく

「あなた、出来るわね!」と桜川は悦子を認める。

「ありがとうございます」と悦子。

 

・・・

 

桜川と意気投合する悦子。根津に現地調査にきていた。

たい焼きを食べていると「美人親子だねえ」と声をかけられる二人。

桜川は「そうよ」という。

笑顔になる二人。

 

「だいぶまとまってきたわね」

・・・

突如桜川は倒れこんでしまう・・・

朝食を食べていないからと説明する桜川。

書き始めると食べるのを忘れてしまうという・・・

悦子はキッチン借りていいですか?と食事を作るという。

 

貝塚は茸原が桜川を担当したときはすごかったと。数々のヒット作の題名を挙げる。

茸原は桜川を担当していた時のことを話しだす・・・

桜川に携帯を壊されたことや夜中にチーズケーキを買ってこいと言われたこと・・・

「あのことがなければ私は彼女から離れられなかった・・・」

と茸原は意外な言葉を口にする。

 

・・・

悦子桜川に料理を振る舞う。

「あなた、見かけによらず家庭的なのね」と桜川。

気まずそうに「見かけ通りですけどね」と応酬する悦子。

「本当に美味しい」と涙する桜川。

暖かいところから離れて生きていきたことを明かす桜川。

「作家として生きるために・・・」とトゲトゲした作風を書くために自分を追い込んでいたことを吐露する・・・

「美味しい、本当に美味しい」

 

・・・

貝塚に作品の意見を聞く森尾。

「で、私はなにか?」

「見てもらってもいいですか?」と森尾。

編集長から任せられていたコピーに桜川の小説の一節を使ってみたので意見を聞きたかったのだ。

貝塚は「いいんじゃない!?」と笑顔になる。

森尾は桜川に行っておいてほしいと話す。

 

貝塚は桜川からの電話に出ると・・・

「ちょっとこの話し後で・・・」と走り出す。

 

貝塚はゲラを持ってくると悦子は指摘だしした部分が直ってないという。

「先生はいま入院しています」

「先生は全身を病におかされていて、いつどうなるか・・・」と貝塚。

 

「校閲。お前は先生の全力の仕事に全力で答えてくれたもう十分だ」

「まってよ・・・納得いかないよ」と悦子。

「病気の先生に書けっていうのか?」

「連れて行って・・・」と悦子。

「貝塚くん・・・私からも・・・お願いします。桜川先生はずっと命をかけて小説を書いてきました」と茸原部長。

「わかりました」と貝塚。

 

・・・

 

病院・・・

「部長・・・」と悦子。

「河野さんと話がしたいそうです・・・」

悦子は病室に入る。

「はい」

「きたわね」

「先生・・・」

「あなたのいう通りよ。私はこの作品を中途半端に終わらせたくない」

「私の最後の作品・・」という桜川に、

「最後じゃありませんから・・・」と悦子。

 

原稿を読み上げる桜川。

「渚音。あなたすごい部下をもったわね」

「ねえ、渚音」「私と出会ったこと後悔しているわよね」

「私と出会わなければ、あなたは第一線の編集者として活躍していた・・・・」

「いいえ」と全力で向き合った日々に後悔はないと話す茸原。

校閲の仕事はやりがいがある仕事だという。

「私は校閲とこの仕事に全力で取り組む人々を愛しています」

「渚音」

「葵さん」

手を取り合う二人・・。

 

「河野さん」「完成しましたよ」

「桜川先生、無事退院しました」

「先生からの伝言です。次の小説のアイディアは固まっている次の校閲も河野さんにお願いしたい」と茸原。

悦子は笑顔になる。

 

「これはいま僕が一番興味を持っていることです」と職人へのインタビューのスクラップを貝塚に見せる幸人。

「どうですか」

「まだ正直わからないでも、かけてみるか」

「君が興味を持って書いたものなら絶対に面白くなると思う。かけてみるか!」と貝塚。

「はい」と幸人。

 

悦子と幸人はおでん屋に飲みにくる・・・

悦子は幸人との関係が自然消滅してしまうのではないか心配していたことを打ち明ける。

「自然消滅なんかするわけないよ」

「えっちゃんのこと好きなのに・・・この気持ちが自然に消えちゃうわけないよ」

 

幸人の言葉を聞いた大将は「もういい加減認めるしかないか・・・」とつぶやく。

「えっちゃん!あ、えっちゃん、おれ書きたいもの見つかった!」と幸人は嬉々として話す。

 

貝塚と森尾は飲みにきていた・・・

「貝塚さんのおかげです」とお礼をいう森尾。

「私たちは利用し合うなかですから、これからもどんどん利用しまいましょう」

「ねえ、森尾ちゃん、」

酒を一気に飲む貝塚。

「おれと・・・」

げほ・・・・酒にむせる貝塚。

「付き合ってください」

げぼ・・・・と酒にむせながら告白すると・・・

「いまそういうモードじゃなくて・・・」と断る森尾・・・

森尾はずっと近くにいた人が気になっているという・・・

 

「ずっと近くにいた人・・・」と貝塚。

「なんでもないんです。忘れてください・・・」と森尾・・・

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話のネタバレまとめ

  1. 悦子は桜川のゲラの校閲を任される
  2. 桜川は茸原が編集部時代に担当していた作家だった
  3. お互いの本気をぶつけ合う桜川と悦子。二人は意気投合する
  4. しかし貝塚がゲラを持ってると指摘出しが治っていない・・・
  5. 桜川は全身を病におかされていた・・・
  6. 貝塚は原稿はこのままにというが、悦子は諦めきれないという
  7. 茸原も悦子の意見に同意。三人は病院に向かい原稿を完成させる
  8. 悦子は幸人と久しぶりにおでん屋に飲みにくる
  9. 貝塚は森尾に告白するが撃沈してしまう・・・
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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話のみんなの感想まとめ!衣装は?

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話の視聴率

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第8話の視聴率は12.7%でした。

いよいよ次回は最終回ですね。名残惜しいですが、優秀の美を飾れるのでしょうか!?

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話(次回)のネタバレ感想

校閲ガール9話ネタバレと動画無料視聴方法/悦子がついに異動!?

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