校閲ガール9話ネタバレと動画無料視聴方法/悦子がついに異動!?

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石原さとみさん主演のドラマ・地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子の第9話は11月30日(水)22時放送です。

 

今回は悦子が『地味でスゴイ!』と話題になりそうなほどの衣装を・・・

恋愛・仕事と上手くいかずに悩みに悩んじゃいます・・・

果たして悦子に明日は来るのか!?

9話のネタバレをお届けします!

 

この記事では「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の第9話のネタバレやみんなの感想、あらすじ、視聴率などをお伝えしていきます。

ネタバレと感想についてはドラマの内容がわかってしまうので、「自分でみたい!」という方はご注意下さいね。

前回のネタバレはこちらからご覧下さい〜。

校閲ガール8話ネタバレと動画無料視聴方法/悦子と幸人がキス?

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話のあらすじ

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憧れのファッション誌『Lassy』の校閲を手伝うことになり、張り切る悦子(石原さとみ)。しかし、雑誌の校閲は普段やっている書籍の校閲とは勝手が違うため、苦戦する。

かたや森尾(本田翼)は『Lassy』の編集部員として大きな仕事を任されていた。そんな森尾の様子を目の当たりにして、悦子は校閲の仕事に劣等感を感じるようになる。

一方、悦子と幸人(菅田将暉)の関係は相変わらず、あいまいなままだった。そんな中、悦子は貝塚(青木崇高)から、森尾が幸人のことを密かに想っていると聞かされ、ショックを受ける。

恋愛もうまくいかない上に、仕事にもやりがいを持てなくなる悦子。彼女は、校閲部員たちを驚かせるほど地味な服装で出社したりと、すっかり元気を失くしてしまう…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話のネタバレ

悦子は幸人とおでん屋でデート。

「帰りたくないな〜。えっちゃんちってこの上なんだよね」

「よかったら寄ってく・・・」

「やっばりだめだー。おれたちちゃんと付き合ってないのにだめだー!!」と出て行ってしまう幸人。

悦子はベットから転げ落ちる・・・

夢だったのだ・・・

 

幸人は本郷大作と朝食をとる。

本郷から見つめられて・・・

「なに?」と幸人。

本郷は喜びを噛み締めているという。

大学の話や仕事の話を笑顔で聞く大作。

「ねえ、それいつまで続く?見られていると落ち着かないんだけど・・・」と幸人。

大作が視線を外すと笑顔で大作を見つめる。

 

「なんだこのタコ顏」と悦子。

ドヤ顔の貝塚が社内報に写っている。

桐谷の小説は人気で連載がきまったようだ。

しかし、記事の「二人で徹夜した」という内容が気になる悦子。

タコに怒りを覚えるが、米岡や藤岩は仕方がないという。

 

そこに部長がやってくる。

インフルエンザの流行でlassyの校閲が遅れているので、ペルプに当たって欲しいというのだ。

喜んで手を挙げる悦子。米岡も続く・・・

 

・・・

 

lassy編集部にやってくる悦子。

手短に雑誌校閲の特徴について説明する副編集長。

固有名詞や数字のチェックは慎重にという。

悦子はブランド名には自信があると米岡にいう。

・・・

悦子が仕事をlassy編集部でしていると森尾は編集長から企画を打つように指名される!

驚きのあまり言葉を失う森尾。

 

・・・

「終わった〜」と米岡。

「今何時20:10」

悦子はまだ終わっていない様子・・・

そこに森尾がやってくる。

「どう担当企画いいの思いついた〜?」と悦子。

「全然」と森尾。

lassyがネットなどで、過去の企画の使い回しだと叩かれていることを話す森尾。

悦子は校閲の仕事に比べて華やかな編集部の仕事を見て虚しさを感じる。

 

悦子は副編集長にキャラぶれについて話すと「いらない」と速攻否定される。

悦子は食い下がるが、読者はそこまで見ていないと言われ、

「lassyに来たいから編集能力があるアピールをしたいんだろうけどその前に固有名詞のチェックをしっかりやりなさい」

と強い口調で突き飛ばされる・・・

 

悦子は言葉を失い、米岡は悦子をフォローする・・・

 

・・・

 

貝塚がおでん屋に来ている。

悦子が部屋に帰ろうとすると悦子を呼び止める貝塚。

「素直に飲みたいていえよ」と言いつつも座る。

 

「今日だってな、ついに藤岩さんがタコって言い忘れたんだぞ」という貝塚。

悦子はここのタコおいしいよと話をそらす。

 

「で聞いて欲しいのは森尾に告白して玉砕した件?」と悦子は切り込む。

吹き出す貝塚。

社内で広まっていることを話す。

「あー、最悪だ・・・」と貝塚は頭をかかえる。

森尾の話になると、

「ずっと好きだった人がいるがいるみたいだけど」という貝塚。

貝塚の言葉を聞いて「うそでしょ・・・」とつぶやく悦子。

 

・・・

lassy編集部

森尾の企画は大成功。過去最高の売り上げを記録する・・・

森尾が褒められる姿や幸人の姿を引け目を感じる悦子。

幸人からの誘いも断ってしまう・・・

 

そんななか、悦子が校閲したブランド名の間違いが発覚する!

副編集長から「存在アピールする前に固有名詞の確認をしてってあれほどいったでしょ」と怒られてしまう・・・

 

落ち込む悦子は自宅で呆然とする・・・

米岡や藤岩の言葉が蘇る・・・

 

翌日・・・

「ちょっとあれ見て」と受付の二人。悦子の地味な格好を見て驚く。

声をかけても反応しない悦子。

「これは緊急事態だ」とセシルは携帯を手に取る。

 

・・・

「おはようございます」と校閲部。

 

「えっ!!こうのっちがおしゃれしてない!?」

とおもわず叫んでしまう米岡。

 

部長が慌てて事情を聞く・・・

 

・・・

「どうしたんです?」

「私がいうのもなんですが、今日はちょっと地味ではないですか?」と藤岩。

校閲部員たち総出でlassy編集部に偵察にくる・・・

「地味ですねー」という部長。

 

「編集者なら企画の5や10はストックしておく!!」

「言われたことしかできないならあそこにいるように校閲でもしてれば?」

と副編集長から怒られる森尾・・・

それを聞いた悦子は怒ることもなく「藤岩さん、お昼にしましょ」とつぶやく。

 

青山は悦子が怒られたことを話す。

「そういえば校閲の存在感を気にしてたからな」という米岡。

その発言を聞いていた幸人・・・

 

・・・

「おかずいれわすれちゃった」と悦子。

お弁当には白米しか入ってない・・・



「あれスタジオ集合だよ」と森尾は幸人に話掛ける。

「わかってる。えっちゃんは?」

 

・・・

幸人は悦子の元にくる。

「今日待ってるから」という幸人に「今日も予定があって」という悦子だが、幸人はちょっと強引に「その予定キャンセルして」という。

 

・・・

「キャラ弁風にしてみました」とおかずを分けてあげる藤岩。

「悦子は少し笑顔を見せ、いただきます・・・」と静かにつぶやく。

 

貝塚は校閲部に月刊ノベルについて徹夜で手伝ってもらったからと差し入れを持ってくる。

疑問に思う部長・・・

「わかった。こうのっちになんか言われたんでしょ」米岡。

図星だ・・・

「それじゃおれがこうえつのこと好きみたいじゃないですか」という貝塚。

校閲部全員が振り返る・・・

部長は悦子が元気がないことを貝塚に話す・・・

 

「先輩お疲れさまです」と森尾がやってくる。

「これから幸人とデートだって?」と聞かれ、

悦子は違うと否定する。仕事の話だという。

「先輩何かあった・・・」

「なんでもない!」

「あっ・・・ごめんごめん・・」

「もう行くから」とその場を後にする悦子・・・

 

校閲部に戻ると悦子の机には校閲部員たちが悦子を気遣った品々がおかれていた・・・

 

受付・・・

「校閲先輩待ってましたよ。今日飲みに行きましょう」とセシル。

「え・・・」と悦子は話だそうとするが・・・

「元気がなくておしゃれしてないなんてこうえつ先輩じゃないですよ!」とセシル。

そこに幸人がやってくる!

「えっちゃん、行ける?」

驚くセシル!!

 

悦子をひっぱって柱の後ろに連れていく・・・

「先輩!デートならデートって言ってください」

グロスを塗ってあげるセシル。

「よし、さっきよりはマシ!」

 

悦子は少し笑顔を見せる。

「ありがとう」

 

・・・

 

lassy編集部を訪れる貝塚。

森尾がやってくる・・・

悦子がいないか確認する貝塚。

「貝塚さん、ちょっと確認したいことがあるんですけど・・・先輩に何かいいました?」

 

・・・

デートをする二人。

幸人はいろいろな仕事をしている人へのインタビューをしてきたことを話し出す。

公園の遊具や電車、電気の安全確認・・・

「当たり前のことを当たり前って思えることはそれを影で守れる人がいるから」

と悦子を励ます・・・

これをまとめて本にしようと思っているだという幸人。

「すごい!!」と悦子はテンションが上がる!

「でもえっちゃんのおかげだからね」

と幸人。悦子が校閲の仕事をしていることから興味を持ち、当たり前のことを守ってくれる人たちにインタビューをすることになったと話す。

 

「えっちゃん、今さらだけど・・・」と切り出す幸人。

「えっちゃん、おれと・・・」

「え、まって!ちょっと時間が欲しいの・・・」

「ちょっとだけ、ごめんなさい!」と悦子は走り出す・・・

 

悦子が向かった先は森尾のマンションだった・・・

 

・・・

 

「森尾・・・」

「ん?」

「私幸人くんと付き合ってもいいかな?」

「もし森尾に幸人くんの気持ちがあるとすれば・・・」

「ないよ・・・」

・・・

「嘘。本当はね。ちょっとだけあった」

「でも、ほんとにちょっとだけ、仕事や元彼のことがちょっときつくて」

「たまたまそこに幸人がいって」と自分の気持ちをごまかす森尾。

・・・

「それに幸人より先輩のことが好きなんだよ」と悦子に憧れていることを話す。

いつでもまっすぐで、正直な悦子が憧れだったといい、

「もし、幸人のことが好きなら、自力で奪いにいくから」

「森尾・・・森尾・・・ごめんね・・・」と泣き出す悦子。

悦子にハグをする森尾。

悦子は「ごめん、鼻水ついた」と森尾から離れる。

ティッシュで顔を拭きながら鏡をみて・・・

「・・・え!?なんだこの地味な格好!?」

といつもの悦子に戻る!

 

森尾は悦子にスカーフを巻いてあげる。

「すっごい、これ!」

「スカーフ一枚で元気になれたんですけど!」

と悦子はテンション高く大きな声でいつものように話す。

悦子は会社に向かう・・・

 

「スカーフ一枚で元気になれた・・・いい・・・」

森尾は笑顔でつぶやく。

 

悦子はいつもの調子を取り戻し、仕事に邁進する。

・・・

残業している悦子・・・

「河野さん」

「部長」

なんとなく河野が居ると思ったと話す部長。

部長は安心したと話す。

 

「今日私部長に会いましたっけ?」

「いつもみてるんですよ。校閲部の人は」と部長。

社長にあって久しぶりと言われてことを話す部長。

その言葉に嬉しかったと話す。

それは校閲部で問題が起こっていないからだと話す。

 

悦子は最近未来の扉の話をしないですねと話す。

「未来への扉はその人が望む限り永遠に開いていますよ」と部長。

悦子はその言葉を聞いて、仕事に集中したいから帰ってもらっていいですかという。

「あしたの出社はゆっくりでいいですよ」という部長。

 

・・・

受付でこんな時間にと心配される悦子。

悦子はいつものテンションで事情を説明して、すぐに校閲部に向かってしまう。

セシルはその様子をみて安心する。

 

悦子は「Thank you」書いたお花を型どった置物をおく。

悦子が作業を開始しようとすると・・・

「ペンケース・・・」

lassyの編集部にペンケースを忘れてしまったと気づく・・・

 

lassy編集部では悦子の校閲が話題になっていた。

突如電気が消える編集部!

悦子が電気を消したのだった。

「もしかして電気がつくの当たり前だと思ってませんか」といきなり語り始める悦子!

「流し読みしている読む読者もいると思います。私のように一言一句読む人もいるかもしれませんから。あたり前のことを守らせて下さい!」といい切る。

「ゲラの最終チェックよろしくお願いします!!」

 

「ペンケース・・・」とつぶやき、見つける悦子。

 

「貴重な体験ありがとうございました!」

「lassy最高です。来週も楽しみにしています」

 

悦子が去った編集部。

5年前の雑誌の見出しと全く同じだとの指摘出しに関心する編集長。

もっと丁寧にやりましょう!と話す。

 

・・・

「なんだ。元気ないな」と大作。

「えっちゃんに好きといおうとしたらごめんねっていわれたんだ」という幸人に・・・

「そのごめんなさいはNoという意味なのか?」

幸人はNoの意味ではなかったと気づく。

「だったら男は黙って待つ」と大作。

そこに電話がかかってくる。仕事の電話だと席をはずす・・・

悦子から「今日会社終わってもらいますか」とメールがくる。

 

森尾の企画にオッケーを出す副編集長。

「これよかったら持ってって」とお米を渡す。

「ついでにこれ校閲の子に渡しといて」という。

悦子の話を聞いて、農家の兄の実家に手伝いに時々帰ることにしたという。

副編集長も悦子の発言に影響を受ける。

 

・・・

「森尾・・・ちょといい?」と編集長から呼び出される・・・

 

・・・

悦子と幸人は二人・・・

「幸人くん。初めてあったときから、好きです」

「幸人くんも、モデルのyukitoとも、作家のぜ・・・これながこれゆきも・・・」

「私で良かったら・・・お付き合い・・・」

・・・

いいムードなのに電話がかかってくる・・・

幸人がでるように促すと・・・

「先輩!?今どこ!?」

「亀井編集長が今すぐ会いたいって!」

「先輩、lassyに異動になるんだよ!」

森尾は笑顔で話す!

 

「え!?lassyに異動!?」

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話のネタバレまとめ

  1. 悦子は恋愛では幸人との関係に、仕事ではファッション編集部の華やかさをみて悩む
  2. そんな中、貝塚との飲みの席で森尾が幸人のことを好きだと知る・・・
  3. 仕事で失敗した次の日・・・悦子は抜け殻のように地味なファッションで出社
  4. いつもとあまりに違う悦子に驚くセシルは米岡に連絡し、校閲部で噂になる・・・
  5. お弁当におかずを入れ忘れた悦子におかずを分けてあげる藤岩
  6. 編集部のみんなの悦子が元気になるようにとメッセージを送る
  7. そんな中幸人は悦子を少し強引にデートに誘い今の仕事の話をして悦子を励ます!
  8. 幸人に告白されそうになった悦子は森尾の元に向かう・・・
  9. 森尾から憧れていたという言葉や幸人より先輩が好きを聞き思わず泣き出す悦子
  10. 悦子は元気を取り戻し仕事に邁進!lassyの編集長からも認められる
  11. 幸人の告白を遮っていた悦子は幸人に自分から告白しようとすると・・・
  12. 電話がなりlassy編集部に異動になったと森尾から聞かされる!



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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話のみんなの感想まとめ

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早いですね〜。いよいよ最終回だなんて信じられません。

確実に校閲ガールロスが起こりそうですね。

こんなに可愛いファションがあって目の保養になるドラマもなかなかありません!

 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話の視聴率

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子・第9話の視聴率は13.2%でした!

今期のドラマではかなりの視聴率ですね。

タイムラインや視聴率では逃げ恥が一歩リードという感じですが、視聴者からすればドラマはやっぱり内容です!

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